鬼滅の刃

鬼滅の刃

鬼滅の刃 ピックアップコンテンツ

【無限列車編 劇場版記念】

https://youtu.be/hpLluEaD6XI
関連記事:【鬼滅の刃 劇場版 無限列車編】原作ストーリーのネタバレ考察 関連記事:【鬼滅の刃 劇場版 無限列車編ラスト】”炎柱”煉獄杏寿郎VS上弦の参 猗窩座(あかざ)戦決着|冒頭から結末までのまとめ 週刊少年ジャンプ連載の大人気漫画「鬼滅の刃」無限列車編、2020年劇場公開決定! 【スタッフ】
  • 原作:吾峠呼世晴(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
  • 監督:外崎春雄
  • キャラクターデザイン:松島 晃
  • アニメーション制作:ufotable
【キャスト】
  • 竈門炭治郎:花江夏樹
  • 竈門禰豆子:鬼頭明里
  • 我妻善逸 :下野 紘
  • 嘴平伊之助:松岡禎丞

登場キャラの特徴や戦闘スタイル

【重要キャラ】炎柱 煉獄杏寿郎
関連記事:【鬼滅の刃】”炎柱”煉獄杏寿郎の強さとその人柄について勝手に考察してみた 「俺は俺の責務を全うする!ここにいる者は、誰も死なせない!」 鬼殺隊の頂点とも言える”柱”の一人、どこを見ているのかわからないぐらいの目を見開いている青年。 代々”炎の呼吸”を受けずいてきた剣士の名門、煉獄家の長男で元柱の父を持ち厳しい訓練を受けてきた隊士、だがその父も母の死に生き場を失い酒に溺れ指導を放棄してしまった、それでも一人で煉獄家に伝わる”炎の呼吸の指南書”読み込みその柱まで登りつめた 炭治郎、善逸、伊之助、禰豆子と共に十二鬼月 下弦の壱・厭夢の討伐に出ることになる 主な戦闘スタイルは炎の呼吸を用いて剣術。

鬼滅の刃 基本コンテンツ

鬼滅の刃 キャラ一覧
鬼滅の刃 呼吸法一覧
鬼滅の刃 「柱」一覧
鬼滅の刃 「十二鬼月」一覧
それぞれ、鬼滅の刃の世界観を理解するのに必要な知識です。 ぜひご覧ください。

鬼滅の刃コンテンツ一覧

【鬼滅の刃】最新話

鬼滅の刃の最新話はコチラをご覧ください。

鬼滅の刃 主人公 竈門炭治郎(かまどたんじろう)

関連記事:『鬼滅の刃』ヒノカミについて勝手に考察してみた 額に痣があり両耳に花札のような耳飾りをしている少年、鬼滅の刃の主人公。 ある日彼の家族は鬼に惨殺され、唯一生き残っていた妹の禰豆子は鬼へと変貌していたその妹を治す手がかりを探すために鬼殺隊に入隊する覚悟を決める。そして家族の仇であり禰豆子を鬼に変えた「鬼舞辻無惨」を追う 主な呼吸法は水の呼吸とヒノカミ(日の呼吸)。

鬼滅の刃 主人公(ヒロイン) 竈門禰豆子(かまどねづこ)

関連記事:『鬼滅の刃』竈門 禰豆子の強さについて勝手に考察してみた この漫画のヒロインで、炭次郎の妹。長い髪を部分的に結び額を出して、麻の葉文様の着物に市松模様の帯を締めた12歳の女の子で、現段階では14歳。 そして理不尽な出来ごとに巻き込まれ鬼になってしまうが、鬼として生き続け、炭次郎と共に人に戻るため果てしない旅路に踏み出す。 鬼による肉体強化による体術、血をつかった血鬼術で戦う。

鬼滅の刃 メインキャラ 吾妻善逸(あがづまぜんいつ)

関連記事:『鬼滅の刃』我妻善逸の強さ、眠れる力について勝手に考察してみた 主人公の竈門炭治郎の同期である鬼殺隊の16歳の剣士。炭治郎の受けた試験の最終選別のたった5人の生き残りの隊士の1人であり、女好きで騒がしくヘタレで「死ぬ」が口癖でなぜ生き残ったかわからないぐらいの臆病者、しかし実は優しく真っすぐで正義感があり、鬼を目の前にし危機感を感じて子供を庇ったり立てない自分を置いて先に逃げろと口にすることができる。 聴覚が異常に優れており聞いただけで嘘がわかり良くも悪くも「自分の信じたい人」を貫き騙されることが多く、炭治郎が鬼を庇っているとわかっていても炭治郎の優しさを信じ「鬼である禰豆子」を守る姿もある。 主な呼吸法は雷の呼吸、しかし一つの呼吸しかマスターしておらず睡眠中でしか発動させることができない特殊な戦い方をする。

鬼滅の刃 メインキャラ 嘴平 伊之助(はしびら いのすけ)

関連記事:『鬼滅の刃』嘴平伊之助(はしびらいのすけ)の強さ、眠れる力について勝手に考察してみた 主人公・炭治郎の同期に当たる鬼殺隊の剣士。炭治郎たちも受けた鬼殺隊士の最終選別に同じくして立ち向かい、たった五人生き残った精鋭隊士の一人である。 「野生児」という言葉では片付けられない「獣」をイメージさせるような被り物をしており、常時上半身を露出している二刀流の剣士。口癖でもある「猪突猛進」の四文字が、彼の生き様そのものを表している。 自然の中で独自の呼吸法に辿り着いたのかは定かではない(同じスタイルがいないし、描写が少ないため不明)が、鬼殺隊士と同じ呼吸法を応用し瞬間的に身体能力を上昇させ、鬼と同等の戦闘能力を得る“全集中の呼吸”を扱い、独特の戦闘スタイルを作り上げた。

栗花落カナヲ(つゆりかなを)

関連記事:『鬼滅の刃』栗花落カナヲ(つゆりかなを)の強さ、花の呼吸について勝手に考察してみた 常に穏やかに微笑んでいるが、自ら喋ることは殆どなく、感情が掴みにくいというかほとんど感情がないという表現が近い少女。最終選別終了時にはほぼ絡むことなく終わっている。 蟲柱のしのぶの継子として育成されていたため、同期隊士の中で全集中の呼吸・常中をいち早く習得しており、最終選別を簡単に突破したのは純粋に圧倒的な戦闘力を有していたからであった。

不死川玄弥(しなずがわげんや)

関連記事:『鬼滅の刃』不死川玄弥(しなずがわ げんや)の強さ、鬼食いについての考察 炭治郎と同じくして最終選抜をくぐり抜けた言わば同期の一人。鋭い目付き、頭の側面を刈り上げた猛々しい髪形と、鼻面を横一文字に走る大きな傷跡が特徴。 “風柱”の不死川実弥が兄となっているが、実弥は否定している。そして自身の能力からか師をもつことができず唯一理解してくれる“岩柱”悲鳴嶼行冥の弟子となっている。

蟲柱 胡蝶しのぶ(こちょう)

関連記事:『鬼滅の刃』蟲柱 胡蝶しのぶ (こちょう)の特徴や強さについての考察 容姿は、善逸曰く「それ(顔立ち)だけで食べていけそう」なレベルの美人。身に付けた蝶の髪飾りや、蝶の羽を模した雅な柄の羽織が、可憐な雰囲気をより美しく飾り立てている。 微笑みを絶やさず、とても優しい口調で笑顔が多い、しかし、彼女の抱える闇は深くその奥には残酷で冷徹な一面をも持つ。 しのぶがこのような言動をするようになったのには、実姉である胡蝶カナエの存在が深く関係している。カナエとしのぶは幼い頃に鬼に襲われ家族を殺されており、胡蝶姉妹は間一髪のところ鬼殺隊の岩柱に命を救われている。

炎柱・煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)

関連記事:【鬼滅の刃】”炎柱”煉獄杏寿郎の強さとその人柄について勝手に考察してみた どこを見ているのかわからないぐらいの目を見開いている青年で、伊之助からは「ギョロギョロ目玉」と呼ばれていた。 代々”炎の呼吸”を受けずいてきた剣士の名門、煉獄家の長男で元柱の父を持ち厳しい訓練を受けてきた隊士 だがその父も母の死に生き場を失い酒に溺れ指導を放棄してしまった、それでも一人で煉獄家に伝わる”炎の呼吸の指南書”読み込みその柱まで登りつめた。

音柱・宇髄天元(うずいてんげん)

関連記事:【鬼滅の刃】”音柱”宇髄天元の強さとその派手さと色男について勝手に考察してみた このの時代では珍しい”忍者”の子孫、次世代の頭領として育てられたが、その厳しい訓練の際に9人の内の7人の兄弟を失い、その現実を疑問に覚え、その疑問に答え「抜け忍」となった際に産屋敷に鬼殺隊に入隊を進められる。 元忍びのくせに見た目は顔にペイントしたり宝石などを身に着け、「派手」が口癖の男で、下級隊士に「俺は神でお前は塵だ!俺の機嫌を常に伺い全身全霊でへつらううのだもう一度言う、俺は神だ!!」と体育会系の発言をしている。

恋柱・甘露寺蜜璃(かんろじみつり)

関連記事:『鬼滅の刃』”恋柱”甘露寺蜜璃の強さ、特異体質について勝手に考察してみた 非常に感情が豊かで玄弥に無視されただけで泣き、松茸ご飯が出ると聞くと機嫌が直り、表情がコロコロ変わる変わった人だがとても優しい心の持ち主。 基本的には惚れっぽい性質、いつも何かにときめいていてキュンキュンしている乙女、声には出していないが心の中では「やだ、この人カッコイイ」とか妄想を繰り広げている。

霞柱・時透無一郎(ときとうむいちろう)

関連記事:『鬼滅の刃』”霞柱”時透無一郎の強さとその潜在能力について勝手に考察してみた 鬼殺隊の頂点とも言える”柱”の一人、霞柱の二つ名を持つ。 髪が腰の所まで長く少し小柄な少年で、少しボーっとしているところがあり、炭治郎が斬首されるかどうかの「柱合会議」のときでも「なんだっけあの雲の形 なんて言うんだっけ」など関係ないことを考えているほど、周りには無頓着。

風柱・不死川実弥(しなずがわさねみ)

関連記事:『鬼滅の刃』風柱 不死川実弥(しなずがわ さねみ)の強さ、過去などについて考察してみた 眼を血走らせ、顔面も体中も傷だらけという凶悪な面相。性格も短気で荒々しく、炭治郎曰く「知性も理性もなさそう」とは思わせる反面、見た目と粗暴な言動とは裏腹に理性的で常識的な人物。 目上には敬意を払い、規律にも厳格で他の柱との協調性も持ち合わせる。敬愛する産屋敷耀哉の前では礼節を弁え、理知的で恭しい言葉遣いで接する(初対面では違ったが)。 鬼に対する並々ならぬ憎悪は押さえきれないようで、自らの腕を切って血を流し、禰豆子を挑発して鬼の醜さを証明しようとした。だが禰豆子が強靭な意志でそれを拒絶したため、やむなく納得させられてしまう。

岩柱・悲鳴嶼行冥 (ひめじま ぎょうめい)

関連記事:『鬼滅の刃』悲鳴嶼行冥 (ひめじま ぎょうめい)の強さ、眠れる力について勝手に考察してみた 炭治郎や伊之助から鬼殺隊最強と見立てられており、それは鼻のきく炭治郎が「悲鳴嶼さんだけ匂いが全然違う」と語り、強さにこだわる伊之助が「初めて会った時からビビッと来た」と、さらに上限の壱にもそう感じせるほどの実力の持ち主。 戦闘スタイルは、他の剣士とは違い鉄球と手斧をつないだ鎖で戦う特殊なスタイル。自分の武器の特性を活かしていて、鎖を振り鳴らす音の反響で空間や動きを極めて正確に把握することができるまさに達人芸。

蛇柱・伊黒小芭内(いぐろおばない)

関連記事:『鬼滅の刃』蛇柱 伊黒小芭内(いぐろおばない)の特徴や強さについての考察 基本的に嫌味や皮肉交じりの言葉が多く、偏屈な印象が強い男だが、状況は冷静に把握している。 孤高主義かと思えばそうとも言えず、恋柱でもある甘露寺蜜璃とは文通をする仲でもあり、炭治郎に嫉妬心を出す描写もある。 竈門兄妹の活躍が隊内で評価されるようになった後も、二人への不信感は完全には捨てていないようで、特に炭治郎には蜜璃と親しくなったことが原因で嫌っている。

水柱・冨岡義勇(とみおかぎゆう)

関連記事:『鬼滅の刃』冨岡義勇(とみおかぎゆう)の特徴や強さについての考察【水の呼吸一覧付】 炭治郎を導き、キーキャラの一人とも言える。その中でも独特の空気感があり、他との距離感や空気を読めないところもあるため存在感もあるキャラクターの一人。 さらに言葉足らずというか、口下手なのか、周りの強調性が薄いため嫌われやすい性格(自分ではそうは思っていない)。人間性はともかく実力は柱の中でもかなり高くバランスのとれている。 全集中の呼吸を起点とした戦闘スタイルに加えて、水の呼吸とも相性の良い体質、さらに独自の呼吸法など戦闘には長けている。