ブラッククローバー

【ブラッククローバー】第233話ネタバレあらすじ|チャーミーの暴走を止めろ!!新事実!?ユノはスペード王国の人間!?

【ブラッククローバー】第233話ネタバレあらすじ|チャーミーの暴走を止めろ!!新事実!?ユノはスペード王国の人間⁉

この記事の内容

ブラッククローバーの最新話の考察

ここでは、ブラッククローバーの最新のあらすじや、

個人的な考察をまとめています。

今までのあらすじ

魔法が全てのとある世界、最果ての村ハージの協会に同じ日に捨てられていたアスタとユノは、互いに魔道士の頂点・魔法帝になることを夢見て努力を重ねる日々を送っていた。

15歳になる年に持ち主の魔力を高める”魔導書(グリモワール)”を与えられた二人は、魔法帝直属の魔道士軍団である、魔法騎士団の入団試験を受ける。その結果、九つある軍団の中から魔力の強いユノはエリート集団「金色の夜明け」、魔力が一切ないアスタは、ならず者集団「黒の暴牛」に所属することに。

うちに二人は魔法亭への第一歩を踏み出したのであった。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

「ブラッククローバー」第233話 動き出す運命

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前回の話では、アスタのほかにもクローバー王国の仲間達が駆けつけ、成長した力を見せつけた!そしてその町の人たちからスペード王国の悪魔について聞きだす事ができた
登場人物
アスタ主人公、魔力がない代わりに、鍛えた身体と諦めない強い心で魔法帝を目指す
ユノアスタの親友で、共に魔法帝を目指すライバル
ヤミ・スケヒロ黒の暴牛の団長で闇魔法の使い手
ラック黒の暴牛の団員でエルフに転生されていたがアスタによって覚醒した
バネッサ黒の暴牛の団員で魔女。チート魔法”運命の糸”を扱える
ドロシー珊瑚の孔雀の団長。エルフに転生している
ジャック・ザ・リッパー翼緑の蟷螂の団長で斬撃魔法の使い手
フィンラル黒の暴牛団員、空間魔法の使い手
ランギルスフィンラルの弟で、空間魔法の使い手
ゴーシュ・アドレイ黒の暴牛団員で鏡魔法の使い手。エルフに乗っ取られている。

「ブラッククローバー」前話のあらすじ

スペード王国の拠点を一つ取り戻したところでクローバー王国の魔導士はハート王国へと集結させられている

取り戻したトロンの町はノエルの魔法に連れて行ってもらったウンディーネの分身を通してハート王国同様の結界を張っています

このまま領土を増やし、スペード王国の悪魔を追い詰めようと士気を上げている

その時、ハート王国の民が大変なことが起きたと慌ててきたところ

その内容とはポルンフルームの森にチャーミーが現れたという情報……

それを聞いたアスタは断魔の剣に乗り空を飛ぶのだ…

(ブラッククローバー 第232話 参照)

魔力がなく、空を飛ぶことを諦めていたアスタ……

アンチ魔力をコントロールし、ホウキの代わり剣に乗り、空を飛ぶという事ができるようになったのだ

そしえてハート王国、ポルンフルームの森に到着したアスタチャーミーを見つけることに成功……

だが……

(ブラッククローバー 第232話 参照)

森の果物を食い散らかしていた……そしてポニョポニョになっていた

どんだけ食べてんですかとツッコむアスタ、そしてこれ以上食べないでくださいと注意し

食べること以外できないんですかと言うと

失礼だな食べること以外考えているとと言い、ユノの顔を思い浮かべる

その時ユノはといえば……

(ブラッククローバー 第232話 参照)

今から任務へと行こうとしていた、その時に一人の団員に呼び止められハージの村からの連絡があったという報告があった

それでは「ブラッククローバー」第233話あらすじを始めていきます

チャーミーの暴挙

止まらない食欲…

アスタの言葉も聞く耳を持たず、森の果物を食べるのを止めないチャーミー

森の食いしん坊の動物たちを引き連れ、森の果物を食いつくそうとしていた

その時、この半年間の師であるポトロフが登場しチャーミーの悪事を止めようとするが

チャーミーの魔法はすり抜けて止めることが出来ない

そんなチャーミーの暴挙を止めようと現れたのがリル!

(ブラッククローバー 第233話 参照)

”絵画魔法 熱をはらんだ氷の侵略”チャーミーの動きを止めることができ、さらにアスタのも一緒に攻撃をする

アスタのアンチ魔法によってチャーミーの綿魔法は消滅し、森の果物は食べつくされるのを阻止することができた

修行の成果でリルも成長し、さらなる力を得ていた!

(ブラッククローバー 第233話 参照)

その力の源が半年前のエルフに乗っ取られたリルを助けてくれた女の人だとリルが言うと

アスタがその人はチャーミーだぞというがそんなわけがないと否定をする

スペード王国の王子

その頃、ハージ村に緊急な連絡があったことでハージ村に向かうユノ…

そこで出迎えてくれたのはシスタ―

用件を聞こうとするがとりあえず中に入ってというシスター

そこに入ると一人の見知らぬ男の姿があった…

(ブラッククローバー 第233話 参照)

その男はスペード王国の人物らしい…そのことを聞いたユノはダイヤモンド王国を虐殺し今は最も危険な国と警戒をするが…

私は敵ではないと言いだしたのだ…「スペード王国はもともとは平和な国だった…厳しい寒さの中でも…グリンベリオール家が治め、人々も幸せに暮らしていた…

ヤツら…ダークトライアドが現れ…グリンベリオール家を追放し…国民を恐怖で支配するまでは…

ユノ様…貴方こそ私たちの希望…!貴方はグリンベリオール家…つまり…スペード王国の王子なのです」衝撃の事実!!

ユノはスペード王国の人間だったのです…

「ブラッククローバー」第233話をまとめると…

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ブラッククローバーの第233話まとめると…

今回の話ではハート王国で暴走したチャーミーを止めることと…

ハージ村にきたある男…スペード王国の人間がユノのことをスペード王国の王子だと言いだしたのです

これからどんな展開になるのか楽しみです

見てくれてありがとうございました。

【ブラッククローバー】第234話ネタバレあらすじ|