ヒーローアカデミア

【僕のヒーローアカデミア】第246話あらすじ解説ネタバレ|さらなる力を求める死柄木!そして来たる時へ己を磨くヒーロー達

この記事の内容

僕のヒーローアカデミアの最新あらすじ

ここでは僕のヒーローアカデミアの最新のあらすじをまとめています

今までのあらすじ

ある日より人々の体に発現し始めた特異体質。それはいつしか”個性”と呼ばれるようになり、多くの者が何らかの得意体質を持つ超人社会となっていた。

この「超常」は犯罪件数を増やし、国が対応しきれないほどになってしまう

そんな人々の中から次第に、悪意に対抗する正義のヒーローが現れる

そんなヒーローに憧れる”無個性”の少年が、あるトップヒーローとの出会いをきっかけに、最高のヒーローへと駆け上るまでの物語が今、始まる!

運営者
運営者
ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね

よかったら見てくれると嬉しいです。

>>>【僕のヒーローアカデミア】登場人物キャラクター最新版

>>>【僕のヒーローアカデミア】最強強さランキングTOP10を勝手に考察してみました

>>>【僕のヒーローアカデミア】雄英高校1年A組強さランキングTOP10

【僕のヒーローアカデミア】第246話 メッセージ

緑谷出久雄英高校1年A組この物語の主人公
オールマイト平和の象徴
麗日お茶子雄英高校1年A組の生徒
芦戸三奈雄英高校1年A組の生徒
峰田 実雄英高校1年A組の生徒
物間寧人雄英高校1年B組の生徒
柳レイ子雄英高校1年B組の生徒
小大唯雄英高校1年B組の生徒
庄田二連撃雄英高校1年B組の生徒
心操人使雄英高校1年C組の生徒

運営者
運営者
【僕のヒーローアカデミア】前回の話では、

【僕のヒーローアカデミア】前話 あらすじ

読んどいてくださいとホークスが渡す本

その状況を見ていたデクもその№2が推す本について興味が湧いてきているようだ

そんな君のために持ってきましたと言い、たくさんの本を取り出す

用意する速さ、そして渡す速さも凄いというデクたち……

(僕のヒーローアカデミア 第245話 参照)

そして行く前に、エンデヴァーにマーカーの部分だけでも目通しといてください”2番目”のオススメだからと告げその場を去る……

そして4人はエンデヴァーの事務所行く

(僕のヒーローアカデミア 第245話 参照)

出迎えてくれたのがサイドキックのバーニン

エンデヴァーの事務所はサイドキック30人以上

活気溢れる№1事務所、基本的にパトロールと待機で回しているらしい

その中で、緊急要請や警護以来、イベントオファーなど1日100件以上の依頼をこないしている

そしてエンデヴァーは自分の部屋でホークスの言っていたことに疑問、不信感を持っていた

あの時と言っていることが真逆すぎるからだ

ニヤけ顔が嘯くように本心を語る、そんな奴だと思っていたのに…

そしてホークスが言っていたように本を読むことにする

読みながら考えているとホークスの行動や言動を振り返る……

(僕のヒーローアカデミア 第245話 参照)

最後に呟いた「マーカーの部分だけでも目通した方がいいですよ、”2番目”のオススメなんですから」

その言葉を思い出すと、マーカーの部分の2番目の文字を繋げていくと一つの文章となっていく……

それは……

(僕のヒーローアカデミア 第245話 参照)

”敵は 解放軍 連合が 乗っ取り 数 十万以上  4か月後”

となっていた……

それでは「僕のヒーローアカデミア」第246話あらすじを始めていきます

”個性特異点”

前回の泥花市での戦いで”個性”に花が開いた死柄木

今は触れたモノのみならず連なるもの全てを破壊する

破壊の権化と成り果てた今…これ以の力を何故望むと聞くドクター……

その問いに答える死柄木、くれるものならなんでも頂く、確かに小細工は必要なくなったが

この力が無敵かと聞かれたら、デストロが生きているからなんとも言えない

その開花した力を一度使うだけで腕はボロボロになる敵は何人いると思う?

死柄木はヒーローを侮らない……そのために持てる全てでオールマイトの残滓どもを粉にする次で最後だ……

その問いに喜ぶドクター、死柄木に強さを与える研究は元々オール・フォー・ワンのために進めていたもの

世代を経るごとに混ざり、より複雑に、より曖昧に、より強く膨張していく”個性”

容量に膨らむ速度に身体がの進化が間に合わずいずれコントロールを失う

その概念を”個性特異点”オール・フォー・ワン以外真面目に取り組んでくれなかった

容量に身体を適応させなければ人は立ち位かな来る、第四世代から既にその兆候は現れ始めていた

複数の”個性”を操る彼にとって容量の問題は深刻だった

死柄木はドクターの長い話に飽き飽きしていた…

(僕のヒーローアカデミア 第246話 参照)

この研究はこれから4か月、地獄の苦しみが続く…

それを乗り越えた時、全ては死柄木の掌の上となる、あのワン・フォー・オールすらも

ワン・フォー・オールと言う言葉になにか引っかかる死柄木

その個性はオール・フォー・ワンが唯一思い通りにできなかった力

今回のインターンは”備え”

そしてその一方でホークスから与えられた暗号を解読しているエンデヴァー

それには続きがあった、4か月後の決起がわかれば、またそれまでに合図を送る

そして失敗したときは、それに備えて数を揃えておくこと

その備えとは今回のインターン

学生たちにも経験を積ませて鍛えとけということ、その事を理解したエンデヴァーは3人、デク、爆豪、轟の3名を自ら、鍛えると言いだす

(僕のヒーローアカデミア 第246話 参照)

そして日ごとに強くなる、誰よりも速く。ヴィランの思い通りには絶対ならない

次の桜が散る頃に皆が笑っていられるように……

【僕のヒーローアカデミア】第246話をまとめてみると……

運営者
運営者
【僕のヒーローアカデミア】第246話をまとめてみると…

今回の話は死柄木をさらなる進化をさせるドクター

そしてホークスの暗号を解読するエンデヴァー

敵味方が次なる戦いに備えて、成長、強くなろうとしてます

更なる展開が気になります!

次回も楽しみです

また見に来てくださいね。

【僕のヒーローアカデミア】第247話あらすじ解説ネタバレ|

ジャンプ漫画を見るなら「U-NEXT」
無料で漫画も読めておすすめのエンタメサービス

U-NEXTを見てみる
※「ワンピース」「ブロッククローバー」「ヒロアカ」などの最新刊が無料で読めます。

  • 最新の漫画が読める
  • ドラマ・映画も見れる
  • 31日間の無料体験がすぐにできる