ブラッククローバー

【ブラッククローバー】 第224話ネタバレあらすじ|ハートの王国へ行く!?悪魔の手掛かりを探せ!

この記事の内容

ブラッククローバーの最新話の考察

ここでは、ブラッククローバーの最新のあらすじや、

個人的な考察をまとめています。

今までのあらすじ

魔法が全てのとある世界、最果ての村ハージの協会に同じ日に捨てられていたアスタとユノは、互いに魔道士の頂点・魔法帝になることを夢見て努力を重ねる日々を送っていた。

15歳になる年に持ち主の魔力を高める”魔導書(グリモワール)”を与えられた二人は、魔法帝直属の魔道士軍団である、魔法騎士団の入団試験を受ける。その結果、九つある軍団の中から魔力の強いユノはエリート集団「金色の夜明け」、魔力が一切ないアスタは、ならず者集団「黒の暴牛」に所属することに。

うちに二人は魔法亭への第一歩を踏み出したのであった。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

 

「ブラッククローバー」第224話 オマエは呪われている

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前回の話では、

登場人物
アスタ主人公、魔力がない代わりに、鍛えた身体と諦めない強い心で魔法帝を目指す
ユノアスタの親友で、共に魔法帝を目指すライバル
ヤミ・スケヒロ黒の暴牛の団長で闇魔法の使い手
ラック黒の暴牛の団員でエルフに転生されていたがアスタによって覚醒した
バネッサ黒の暴牛の団員で魔女。チート魔法”運命の糸”を扱える
ドロシー珊瑚の孔雀の団長。エルフに転生している
ジャック・ザ・リッパー翼緑の蟷螂の団長で斬撃魔法の使い手
フィンラル黒の暴牛団員、空間魔法の使い手
ランギルスフィンラルの弟で、空間魔法の使い手
ゴーシュ・アドレイ黒の暴牛団員で鏡魔法の使い手。エルフに乗っ取られている。

「ブラッククローバー」前話のあらすじ

禁術の呪い、悪魔との因縁さらなる戦いへ繰り出すために情報を集めに次なる場所は……

なんと呪詛魔導士の名門であるゴードンの家に行くこととなった

(ブラッククローバー 第223話 参照)

不気味な屋敷の前に来る、アスタ、ゴードン、ゴージュ、グレイの4人

団長の命令によって禁術の呪いを聞きに来た

そして出迎えてくれたのが……

(ブラッククローバー 第223話 参照)

ゴードンそっくりの父と母と妹祖と祖母の4人

その家族4人の顔のそっくりさに驚く3人、さらに愛犬までも似ているという驚き…

せっかく来たという事で皆で食事でもと言い、気不味い空気の中、食事をすることになった

そしてゴードンが本題の話をしだす……

仲間のために禁術の呪い、悪魔について教えてほしいと聞く

すると「何百年続く呪詛魔導士の家名に恥じない呪いの研究、毒と病

そして死を扱う秘術について君たちに見せてあげよう」と言い、父のネイサンの研究室へと行くことになる

その研究室は血まみれで恐ろしい部屋となっていた

「ゴードン…オマエが我が家に戻って来ることを心待ちにしていたんだ……

その毒魔法は私の研究を引き継ぐに値する才能だ…

呪殺、毒殺、薬殺その知識の全て望むなら教えてやろう

人間はすぐに死んでしまう……命は儚い…どうやら分かっていないようだから、実際に体感するがいいだろう…」

”黒油創成魔法 呪尽爪”その黒い爪はアスタに襲い掛かる…

だがその爪は危害を加えるためのものではなく、その者の身体の調べるものだった

ネイサンは薬毒や呪殺の知恵を健康管理や治療に転化したのであった

それは自分の代から始めた試みであったため、以前アスタが古代の呪いに掛かった時にはその手助けができなかったらしい

つまり、ネイサンは呪詛を回復魔法として扱っていたのだ

そして本題に戻り、呪いについて聞くと……

(ブラッククローバー 第223話 参照)

”黒油創成魔法 呪燭の典盤”

黒い地図を作り出した、その地図に現れる炎は呪い

クローバー王国から探索の範囲を広げると……

ハート王国に巨大な炎が浮かび上がってきた……

それでは「ブラッククローバー」第224話あらすじを始めていきます

フィンラルとランギルスの兄弟喧嘩!?

ハートの王国に巨大な悪魔の呪いがあることが判明したことでハートの王国に出向しようとするが

そのハートの王国に入る手段がないことがわかった

ヤミ団長曰く、ハートの王国は国境に独自のトラップ魔法を敷いていて、それに引っかかればお尋ね者になり、国際問題になりかねない

その中で、ノエルがミモザがハートの王国へ行ったことがあると言いだしたのだ

それを聞いたヤミはフィンラルを連れて行って来いと命令を下す…

そしてフィンラルは金色の夜明けに行くならちょうどいいと言い

金色の夜明けの本拠地のランギルスの部屋を訪れた…

しかしランギルスは兄を殺しかけ、その後輩にやられ親にその弁明をさせている最中に自国の王を殺そうとした

父も絶望している

それでもフィンラルはそれはエルフのせいだと言うがランギルスは認めない

馬鹿にしていた兄に助けられ、その後輩にも才能のないくせに背負い込むフィンラルたちが気に入らない

しかしフィンラルはその意気で来いとさらにランギルスの向上心を煽る

それは自らがヴォ―ド家の当主になる為、そして…

(ブラッククローバー 第224話 参照)

フィーネスを幸せにするためとフィーネスに告白をする

相応しい男になって迎えに来ますと……

それを聞いていたランギルスは突然フィンラルを部屋の外へと連れ出す…

そしてそこに金色の夜明けのメンバーである眼鏡女子のレトゥアが通りかかると

その場で口説くと……

(ブラッククローバー 第224話 参照)

「オマエは呪われている!!」とランギルスが叫び出す!

その女性を見たら速攻で口説き、逃げ続けチャラついた時間がダメだったフィンラルを更にダメにした!

そして一度ついた悪癖はそう簡単には治らない!!そんなフィンラルがフィーネスを幸せにできるのかとさらにフィンラルを追い詰めるランギルス

さらにこの調査は自分の呪いそのを解くためでもあったのかと勘違いをするフィンラルであった

ハートの王女

そしてミモザに会い話を聞くアスタとノエル

ミモザの話によると、13歳の頃に留学をした時だ、限られた敷地内でしか行動ができず

ハートの王国の魔法の技術はクローバー王国とは違って勉強になった

水と緑が豊かなとても素敵な国、その豊富な自然による莫大な魔

(ブラッククローバー 第224話 参照)

国を治める王女は一人で魔法騎士団に匹敵する実力者という噂も……

国の中のことを全て見通している全知の魔導士と言われている

そしてミモザにその王国に入国するために入国許可を申請してもらうことになった

ハートの王国へ出向!

いざ出向!!アスタ、ノエル、フィンラル、ミモザの4人は

正規のルートを使ってハートの王国を目指したたびに出ることになった

(ブラッククローバー 第224話 参照)

森を抜け、霧が立ち込めて

その霧を抜けると見えてきたのが、水源に都市と森が一緒になっているのがハートの王国

自然と一体化している凄さに感激をする4人

しかしその4人を何者かが監視をしている……

「ブラッククローバー」第224話をまとめると…

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ブラッククローバーの第224話まとめると…

今回の話では前回の話で得た情報、ハートの王国についての話です

そのハートの王国に入国するために過去にハートの王国に留学をしたミモザに協力を求めに行きます

そしてそのついでにフィンラルとランギルスの兄弟の話もありました

そしてアスタたち4人はついに悪魔のことを聞きにハートの王国へと向かいます

これからどんな展開になるのか楽しみです

見てくれてありがとうございました。

【ブラッククローバー】 第225話ネタバレあらすじ|

 

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