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【BORUTO(ボルト)】第39話あらすじ解説ネタバレ|カワキに疑惑!?第七班とカワキは決戦の地へ乗り込む!!

この記事の内容

BORUTO-ボルト-の最新あらすじ

ここではBORUTO-ボルト-の最新のあらすじをまとめています

今までのあらすじ

世界を揺るがせた忍界大戦もすでに過去の話木ノ葉隠れの里では平和を迎えていた!

七代目火影うずまきナルトが治める木ノ葉の里。平和と経済成長を謳歌する世界で「ナルトの息子たち」次世代の忍者は、一体どのような忍道を歩んでいくのか!?彼らの足跡を辿り、どんな物語を進んで行くのか……いざ伝説の再開!!

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね

こちらも見てくれると嬉しいです

【BORUTO(ボルト)】第39話 証明

ボルト この物語の主人公
カワキ ボルトのライバル 全身科学忍具
ナルト ボルトの父親 前作の主人公
ヒマワリ ボルトの妹
ジゲン 殻のメンバー リーダー
デルタ 殻のメンバー
果心居士 殻のメンバー?

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【BORUTO(ボルト)】前回の話では、

【BORUTO(ボルト)】前話 あらすじ

この異空間での戦闘の中、姿を変えたジゲンを見たサスケはここに来るまでに調査で辿り着いた場所

そこで見た痕跡、それは大筒木モモシキにキンシキそしてカグヤ

さらにそのどれとも違う新たな大筒木

ジゲンの角の生えた姿がその新たな大筒木に似ていると言うのだ

そして「十尾」の幼体らしき尾獣についてもナルトに話す、その突然の話に頭が追いつかないナルト

「十尾」と「大筒木」とくれば相場は決まる

ジゲンの目的はこの星の全てのチャクラを吸い取ることが目的なのだとサスケは悟ったのだ

即ち、今ここでジゲンを倒さなければヤバいという事……

(ボルト 第38話 参照)

理解したナルトはサスケと共に本気、スサノオとクラマモードになる

先手を打つサスケ!しかし鮮やかに躱され、スサノオで防御をしているのに関わらず

ジゲンの蹴りで吹き飛ばされてします

そして黒い杭で動きを封じられ追撃をされそうになる……

(ボルト 第38話 参照)

しかし輪廻眼で互いの位置を入れ替えてジゲンがサスケの位置を確認しようとした時

ナルトが激しく攻撃を仕掛ける!!

(ボルト 第38話 参照)

しかしその攻撃も手ごたえがなく、次々と黒い杭を突き刺され、動きが取れなくなる

スサノオと同じようにクラマモードの防御も関係なく軽々ナルトを吹き飛ばす

しかしやられてばかりではなくそこでナルトは螺旋丸で反撃に出る!

(ボルト 第38話 参照)

それを吸収しようとするジゲン!さらにそこで輪廻眼による位置交換!サスケの刀がジゲンの頚を捕えた!!

だがそれを黒い杭で受け止め、その攻撃を阻止した!

(ボルト 第38話 参照)

全くと通用しないナルトとサスケの攻撃

それでも攻撃を仕掛けるナルト……

吹き飛ばされ、ついに九尾モードまでもチャクラ切れで解除されてしまう

”天照”!!捉えたものを燃やし尽くすまで消えぬ黒炎……

(ボルト 第38話 参照)

しかしそれまでもジゲンの禊(カーマ)によって吸収されてしまう

万策が尽きた2人……

その時、ジゲンの身体に異変が……身体の一部がひび割れてきたのだ

(ボルト 第38話 参照)

そしてその状況を悟ったジゲンは「そろそろお開きだ 楽しかったぞ」と言い2人を黒い杭で串差しにする

すると戦っていたところの頭上から蓋のようなモノが現れ、身体に九尾を狩っているナルトを封印させてもらうと言いだす

しかしサスケは別だ、異空間忍術で簡単に脱出できるからこの場で死んでもらう

この絶望的な状況……ナルトは俺を置いてお前だけでも逃げろと言うがサスケは置いてはいけないと拒否をするが状況が状況……

2人ともやられるわけにはいかないと、サスケは一人でその場から時空間忍術で逃げることを選択した

そして一人残されたナルトは「残念だったな…禊(カーマ)でカワキは追跡できてもサスケの居所は分かんねーだろ」と煽るが、そこにクラマが出てきて、これ以上ジゲンを刺激するなとナルトを止める

しかしジゲンは確かにナルトには興味がないが息子のボルトは別の話だと言いだす

その理由はボルトにもある禊(カーマ)のことだ

(ボルト 第38話 参照)

ボルトのことを言われ感情的になるがジゲンはその場から離れ

その異空間を蓋のようなモノを閉める……

そしてナルトは封印された…だがジゲンも消耗していたのかその場で膝を付き…

(ボルト 第38話 参照)

「何だ…体が痛むのかジゲン……

それでも「大筒木イッシキ」の器か……出来損ないめ」と呟く

それでは「BORUTOーボルトー」第39話あらすじ始めていきます

おwfj

その一方でナルトの帰りを心配しているカワキ

ナルトの写真を持ち、ナルトのことを考えているとナルトと繋がっている右手の義手のチャクラが急に途絶え

その場に写真を落としてしまう

最悪の事態を想像してしまうカワキ…

その時、ボルトが帰ってくる……禊(カーマ)に異変があったから戻ってきたのだ

その時!

(ボルト 第39話 参照)

”影縛りの術”シカマル率いる上忍部隊がナルト宅に登場したのだ

それは突然現れた敵にそれと共に消えたナルトのこと、それについてカワキに説明してもらうと言いだした

そして家の周りに結界を張る…それはカワキを逃がさない為、さらに敵の増援を防ぐためのこと

カワキはその場で何が起きたかを順々に説明していく

しかし全てを話したがシカマルの疑いは消えない…それは信用が出来ないからだ、殻の一員で木ノ葉を潰す為に送り込まれたスパイの可能性だってある、このままここで軟禁させてもらうそう言うと

カワキは承諾し、監禁じゃないだけマシだと言う

その一方で戦いを終え、時空間忍術で消えたジゲンはというと…

アジトに戻り、治療をしていたのだ

(ボルト 第39話 参照)

それはナルト達の戦闘でチャクラがほぼなくなったからだ

だからその後、すぐにカワキを連れて行くことが出来なかったのだ

しかしジゲンは喜んでいた…それはカワキの禊(カーマ)の成長についてだ

驚くの速さで成長しているらしい、それは大筒木としての覚醒に向けてのこと

それはボルト禊(カーマ)との共鳴がきっかけ…

(ボルト 第39話 参照)

カワキだけでなくボルトも大筒木へ覚醒に向けて進行しているということ

二人の大筒木…その強力さ故大きな神樹が育ち、この星の生命を全て喰らいつくすのがジゲンの目的みたいだ…

その一方でカワキの軟禁やスパイだと疑っていることを気に入らないボルトはシカマルに噛み付いている……

右手を失ってまでもヒマワリとナルトを助けたのにスパイがそんなことするわけないと言いだす

しかしナルトがいない今、カワキを信用できないとシカマルは頑固として譲らない…

そんな中、ナルトのこととジゲンのことと比べて、さらにナルトの優しさに苦しむカワキ

なんでこんなオレに優しくするんだと自問自答していると横で見ていたサラダが……

(ボルト 第39話 参照)

本物の家族、ナルトは里の皆を家族だと思っているから、カワキもその一人何だと

そういう人だから心底安心できる

そんな時、右手の義手に異変が……

(ボルト 第39話 参照)

義手が光出し、チャクラの流れを感じ出したのだ

右手は繋がり、そのことでナルトはまだ生きていることが確証できた

チャクラの繋がりを感じることが出来たカワキはボルトに力を貸せ!と言いだすと

黒いモヤ出した!すると共鳴するかのようにボルトの禊(カーマ)からも黒いモヤが飛び出した

二人の黒いモヤが重なり、ジゲンの使っていた時空間忍術が出来た

(ボルト 第39話 参照)

そしてカワキはボルト達に行くぞと言い、その中に入ろうとするとシカマルが影縛りで動きを止める

しかしそれをカワキは禊(カーマ)で吸収し、ボルト達を先に行かせる

(ボルト 第39話 参照)

スパイじゃないということを証明するためにその空間に入るカワキ

そして4人は異空間に飛ばされ、ナルト達が戦闘したところへ着いた

ナルトを探そうとするとある一人の男が声を掛けてきた……

(ボルト 第39話 参照)

その男とは殻のメンバーで”ボロ”という男

しかしカワキその男を見ると冷や汗止まらない

カワキ曰く、その男はある意味ジゲンよりもヤバイ男みたいだ…

【BORUTO(ボルト)】第39話をまとめると…

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【BORUTO(ボルト)第39話をまとめていみると…

今回の話はカワキとボルトの禊(カーマ)が共鳴し異空間忍術を使ったのです

カワキは証明をする為にボルト達はナルトを助けるために行きます

しかし行きついた先には殻のメンバー、ボロが待っていたのです

来月のBORUTO(ボルト)に期待です

次回も見に来てくださいね。

【BORUTO(ボルト)】第40話あらすじ解説ネタバレ|