約束のネバーランド

【約束のネバーランド】ネタバレ第138話あらすじ|

この記事の内容

約束のネバーランドの最新話のあらすじ

ここでは、約束のネバーランドの最新のあらすじをまとめています。

今までのあらすじ

自分たちが鬼の食糧として育てられていたことを知ったエマは生き残るために14人の仲間とともに孤児院、GFハウスを脱獄する。

そして安全なシェルターで暮らすオジサン(ユウゴ)に遭遇した子供たちは彼の力を見込んでガイドを頼み、エマとレイをミネルヴァからの手紙に記されたGPへと送り出した。だが今は鬼にさらわれ、2人を残しGP内へ。そして今は合流したレイ達と共に強敵、レウウィスを倒す。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

「約束のネバーランド」第138話

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前回の話では、正しい七つの壁にたどり着く2人の眼の前に現れる謎の穴。その正体とは…!?
登場人物
エマ主人公。特上の一人
レイメインキャラで特上の一人
ノーマンメインキャラで特上の一人、一度は出荷されたがラムダに送られたが脱走して楽園の当主になった
ドン&ギルダエマやレイの一つ下で、特上ほどではないにしろステータスが高く優秀。
アイシェドンとギルダの護衛役で鬼に飼われていたところをノーマンに救われた

「約束のネバーランド」前話のあらすじ

混沌の世界、絶望の淵でレイがもうダメだとあきらめかけた時に子供の姿をしたエマが現れる。

(約束のネバーランド 第137話 参照)

エマは、レイの予想どおり七つの壁の正体は時空で攻略の鍵は脳(アタマ)だと話す。

この迷路はエマやレイと意識とリンクしている、意識的にも無意識的にも。

つまり意識が介入している場所、要は脳みそ次第だから時空も超えられると仮説を立てるエマ。

(約束のネバーランド 第137話 参照)

この場所は全部潜在意識の投影によって、正しく認識できていなかったため、わけのわからない場所になっていた、つまり本来正しい姿があるがエマとレイの潜在意識の投影によって見え方が変わる、

そして2人は想像する。

(約束のネバーランド 第137話 参照)

考え方一つで世界が変わっていく、心の底から一分の疑いもなく。

ついに答えにたどり着く2人の眼の前にあるのは!?

(約束のネバーランド 第137話 参照)

正しい姿になる七つの壁。

それはまさに一辺10里の立方体。そんな2人の前にある謎の穴。

その正体は…。

動き出すノーマン、目指すは鬼たちの王都

(約束のネバーランド 第137話 参照)

エマ・レイ以外の脱走者たちの訓練をする、想定以上の戦力になると喜びを隠せないヴィンセントたち。

そして、エマたちを待つことなく鬼たちの元に出発する。

それでは、約束のネバーランドの138話のあらすじを紹介していきます。

 

 

「約束のネバーランド」138話のまとめ

運営者
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約束のネバーランドの138話をまとめると…
まとめ
  • 七つの壁を攻略するエマとレイ
  • 眼の前には謎の穴
  • そして待つことなく出陣するノーマンたち

という感じになりました。

エマとレイの前に現れた穴は何を意味するのか。果たして2人を待つ運命とは。

そんな感じで次週を楽しみに待ちます。

最後まで見てくれてありがとうございました。

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