呪術廻戦

【呪術廻戦】第62話ネタバレあらすじ感想|虎杖・釘崎連携プレー!九相図兄弟撃破!!

【呪術廻戦】第62話ネタバレあらすじ感想|虎杖・釘崎連携プレー!九相図兄弟撃破!!
この記事の内容

呪術廻戦の最新あらすじ

ここでは、呪術廻戦の最新のあらすじをまとめています。

今までのあらすじ

「呪い」。

辛酸・後悔・恥辱…。人間のフの感情から生まれる禍々しきその力は、人々を死へと導く。

任務先で特級呪霊の宿儺と入れ替わり、呪霊に挑む虎杖。だが勝利の後、宿儺から身体を取り戻せず、虎杖は宿儺に心臓を抜き取られてしまう。宿儺の一方的な契約で生き返った虎杖は契約の内容を忘れたまま五条のもとで修行に励む。

運営者
運営者
ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

 

「呪術廻戦」第62話 起首雷同ー捌ー

運営者
運営者
前回の呪術廻戦では、黒閃を会得し、九相図の弟を仕留めた釘崎。
登場人物
虎杖悠仁主人公。驚異的な身体能力を持つ
両面宿儺特級呪物。虎杖と肉体を共有している
伏黒恵呪術高専1年。虎杖の同級生
釘崎野薔薇呪術高専1年。虎杖の同級生
五条悟専門機関「呪術高専」の特級呪術師
狗巻 棘(いぬまき とげ)都立呪術高専2年生。呪言師。普段の会話で使う語彙はおにぎりの具のみ。

 

「呪術廻戦」前話のあらすじ

鄒霊呪法「共鳴り」

対象から欠損した一部に人形を通して呪力を打ち込むことで対象本体にダメージを与える術式

術式範囲の制限はゆるく対象との実力差欠損部位の希少価値によって効果は変わる

”血液”は鄒霊呪法において決して価値は高くない

だが「共鳴り」は対象との”繋がり”を辿る

今野薔薇の中にある壊相・血塗の血液は蝕爛腐術の術式で2人と強く繋がっている

野薔薇の予想は的中した……!

その繋がりで「共鳴り」をじゃんじゃか打ち込むつもりだ

しかし兄である壊相は「朽」の効果によって痛みと毒で動けないと思い込んでいたが……

虎杖悠仁は猛毒呪いの王

両面宿儺の器

故にあらゆる毒に耐性がある”分解”の痛みはあれどその果ての”毒”は彼には効かない

虎杖は痛みだけでは止まらない


(呪術廻戦 第61話 参照)

弟の血塗をボコボコに殴る

壊相も血塗を助けようとするが野薔薇の「共鳴り」に邪魔される

その時虎杖の標的は弟の血塗から兄の懐相に変わっていた

「朽」を解除するつもりはなかったが気づいた時には懐相は「朽」を解除し、「翅王」を発動する

繋がりを解いたのだ

しかし「翅王」が当たる前にその虎杖の本領が発揮する

禪院真希を凌ぐ身体能力・格闘センス、そこに与えられた呪いの力

(呪術廻戦 第61話 参照)

彼は黒い火花に愛されている

黒閃

その黒い光は懐相の腕を肩ごと吹き飛ばす

(呪術廻戦 第61話 参照)

背後からの攻撃には気づいていない野薔薇

その攻撃の標的は弟の血塗

呪法「簪」

一刺しで撃破する

それでは「呪術廻戦」第62話あらすじを始めていきます

懐相逃げる!?

弟の血塗が倒され、悲しみに落ち込み涙を流す懐相……

慈愛の涙

想定外の感情の振れ幅に追撃の手が止まる

その時倒したはずの弟が消えないことに釘崎の手が懐相と同時に止まる

二人の背後から自動車が通りかかり、慌てて、避ける虎杖・釘崎

その隙に懐相がのそ自動車を奪い取り、人質を取り逃げようとする

しかしその時、釘崎が懐相の吹き飛ばした腕に呪法を懸けようとしている

(呪術廻戦 第62話 参照)

懐相は何をしているのかわからない

”鄒霊呪法 「共鳴り」”

胸を打たれる痛み

懐相はそのまま車から落ちていく……

(呪術廻戦 第62話 参照)

落ちていくところ虎杖が胸を打ち抜く……

九相図兄弟「脹相」


(呪術廻戦 第62話 参照)

夏油・株券と一緒にいるのは九相図兄弟の長男の「脹相」

兄弟にしかわからない電波を感じ取ったのか懐相・血塗が殺されたことを察知した

株券が誰に殺されたか調べると言い調べると……

呪術高専1年虎杖たち

その

話を聞いたげ夏油のの溢れる笑みは止まらない

「呪術廻戦」第62話のまとめると…

運営者
運営者
呪術廻戦の第62話をまとめていくと…

それぞれ分担されてしまった、伏黒、虎杖、野薔薇の三人。

虎杖・野薔薇と九相図兄弟との対決

その兄弟のヤバすぎる呪法

虎杖・釘崎の連携プレーに圧勝の二人

見事に九相図兄弟を見事に撃破しました

そんな感じで以上です。

最後まで見てくれてありがとうございました。

【呪術廻戦】第63話ネタバレあらすじ予想|「脹相」登場!1年トリオに復讐!?