ワールドトリガー

【ワールドトリガー】第180話ネタバレあらすじ|修、里見と話す……!そして遊真は弓場と会うことに……

この記事の内容

ワールドトリガーの最新話あらすじ考察

ここでは、ワールドトリガーの最新のあらすじをまとめています。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。
これまでのストーリー

約4年前、侵略者近界民(ネイバー)」に襲撃された三門市は、界境防衛機関「ボーダー」に救われ現在も守られ日常を送る。この街のボーダー隊員・三雲修はネイバーの空閑遊真と出会う。修は玉狛支部・迅の協力で、遊真と雨取千佳とともに玉狛支部の隊員となり、A級隊員を目指すことに。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

 

「ワールドトリガー」第180話 里見一馬

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前回は、千佳の想いを聞き、これからどうしていきたいのかをきくことができた!そして遊真は弓場に会うことになる
三雲 修主人公。玉狛第二のリーダー、サポート役のガンナー
空閑 遊真玉狛第二のエースアタッカー
雨取 千佳玉狛第二のスナイパー
ヒュース玉狛第二の2人目のエースアタッカー
宇佐美 栞玉狛第二のオペレーター
影浦 雅人影浦隊のリーダーで近距離アタッカー
北添 尋影浦隊のガンナー
絵馬 ユズル影浦隊のスナイパー
二礼 光影浦隊のオペレーター
東 春秋東隊のリーダーでスナイパー
奥寺 常幸東隊のアタッカー
小荒井 登東隊のアタッカー
人見 摩子東隊のオペレーター
来馬 辰也鈴鳴第一のリーダーでガンナー
村上 鋼鈴鳴第一の近距離エースアタッカー
別役 太一鈴鳴第一のスナイパー
今 結花鈴鳴第一のオペレーター

 

「ワールドトリガー」の前話

【ワールドトリガー】第179話ネタバレあらすじ|ヒュースの本質をつく言葉!! 千佳の変革が起きる時!!!(ワールドトリガー 第179話 参照)

ヒュースが千佳に踏み込んでいく。

そもそも千佳が打てるようになるだけで玉狛第二の戦術の前提が大きく変わることになる。

千佳が打って他の隊員が守る、という連携が使えるならひたすらメテオラとハウンドを撃つだけでも5.6点ぐらいは簡単に獲れるようになる。

圧倒的な力押しができるようになる。

だからこそ、はっきりしておくべきだとヒュースは話す。

ここで、レイジがなぜヒュースが「千佳が撃てる」と思うのか、根拠を話せと言う。

【ワールドトリガー】第179話ネタバレあらすじ|ヒュースの本質をつく言葉!! 千佳の変革が起きる時!!!(ワールドトリガー 第179話 参照)

ヒュースは自分の経験談として話を進めていく。

その問いに対して、「そもそも千佳が撃てない側だという根拠はどこだ?」と訊く。

【ワールドトリガー】第179話ネタバレあらすじ|ヒュースの本質をつく言葉!! 千佳の変革が起きる時!!!(ワールドトリガー 第179話 参照)

今までは、自分の手で相手が傷つくのを見るのが怖いからという理由でみんな納得はしていたし、理解はしていたがヒュースが核心についていく。

ヒュースの核心をつく言葉に対して、心の整理が必要になった千佳に対して栞やレイジが落ち着かせて再び話を進めていく。

結局のところ、人を傷つけたことを誰かに責められることが怖いんだと思う話す千佳。

【ワールドトリガー】第179話ネタバレあらすじ|ヒュースの本質をつく言葉!! 千佳の変革が起きる時!!!(ワールドトリガー 第179話 参照)

栞とレイジは千佳をフォローしつつ、修や遊真がどんなやつかを説いていくことで、千佳は納得をする様子を見せた。

そして再びヒュースの元に歩みを進めていく。

【ワールドトリガー】第179話ネタバレあらすじ|ヒュースの本質をつく言葉!! 千佳の変革が起きる時!!!(ワールドトリガー 第179話 参照)

一方で、遊真・修・小南たちは次なる対策を考える。

そんな遊真の携帯に緑川から連絡が入る。

それでは「ワールドトリガー」第180話あらすじを始めていきます

 

草壁隊・里見一馬

緑川に会うために本部に訪れた

遊真・修

遊真は弓場に会うために、修は緑川のチームである里見に会うためである

(ワールドトリガー 第180話 参照)

A級4位の草壁隊 銃手の里見一馬

明るく、誰とも仲良くなれそうな人柄だ

緑川の兄的存在のようにも見える……!

そして二宮隊の二宮を尊敬している二宮信者だ

そして弓場にも話を通してあるから3時に隊室にいるからタイミングを見て行ってくれと言う

それを聞いて、緑川は嬉しそうに遊真に一戦どう?と話を振ると、遅れたらまずいと言い断った

弓場は……1対1最強

それに遊真は里見に聞きたいことがあった……!

それは弓場の実力についてだ

(ワールドトリガー 第180話 参照)

「一言でいえば……1対1最強」この言葉に黙り込む二人

あくまでも里見個人の意見

しかし過去に太刀川に互角の戦いをした記録もある

風間や二宮、村上など「個人戦そこまでやらないけど勝率が高いからランク高い人」とは違って猛者たちを相手に何千何万と勝ち負けを積み重ねた末の高ランク

それに共感を持った里見

そんな話をしていると3時前になっていた、時間の遅れると失礼なので遊真と緑川は弓場に会いに行くことにする

二宮は……1対1最強

そして二人っきりになった里見と修

修が里見から聞きたかったのが二宮についてだ

二宮信者の里見が二宮をどう思っているのか聞きたかったのだ

(ワールドトリガー 第180話 参照)

「一言でいえば……1対1最強」……

弓場の時も言っていたことだ……それに戸惑う修

それから話は戦法についてになった

里見の戦い方は二宮の戦法に弓場の技術を真似して戦っている

二宮の場合、細かく割った「数」重視の弾と大きく割った「威力」重視の弾

この二つを緩急つけてフルアタックするんだ

二宮の腕とトリオン量が合わさるとこのシンプルな揺さぶりが強い

だから皆、二宮と1対1にならないように逃げるか、捨て身で相打ちか、負ける前提で仕事をして散るかのどれかである

そこで修は素朴な質問をする

「「1対1最強」に二人が戦ったらどっちが強いんですか?」

その質問に里見は普通に戦えば、二宮

でも入り込んだ地形で弓場の間合いに持っていければ弓場の有利の可能性もある

シューターの攻撃はキューブを出して、割って、狙って、打つという動作に時間がかかる

ガンナーの攻撃は狙って、打つだけで訓練すればするほど速くなる

だから弓場クラスのガンナーになればよーいドンの合図で始まるのであればガンナーしか分があるという話である

№1ガンナー里見一馬

里見がガンナーをしている理由はその有位性を踏まえてのことなんですかと聞く修

しかしそんないい感じではないと笑いながら話す里見

単純にシューターが向いていないだけ、その点ガンナーは鍛えれば身体が覚え反射で動くから、使えば使うほど身体の一部になっていく感じが合っているだけ

興味があれば修にもガンナーのこと教えると言い、その場を去ろうとする

するとちょうどそこに迅が通りかかり、最終戦に向けての情報収集かと言い

修は緑川の紹介で二宮のことを聞いていたと迅に言うと

「1位に1位の話を聞くとか中々贅沢だな

(ワールドトリガー 第180話 参照)

№1ガンナー里見一馬

ガンナートリガーを使う全隊員の現トップだ」

そして場面が変わり、遊真と緑川が弓場が待つ部屋に移動している

その部屋のドアが開いており、覗くと一人の男が立っていた……

(ワールドトリガー 第180話 参照)

弓場拓磨

はじめましての挨拶をする

「ワールドトリガー」第180話をまとめると…

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ワールドトリガーの180話をまとめていくと…

今回の話で草壁隊の里見と弓場隊の弓場と会うことができました

修は情報収集のため、里見に二宮のことを聞き出すことに、しかも里見が№1ガンナーだということもわかりました!

そして弓場に会うことができた遊真はどんな情報を得ることができるのだろうか!?

ワールドトリガー次回も期待していきたいと思います

また来月も楽しみにしていきたいと思います。

【ワールドトリガー】第181話ネタバレあらすじ|新技炸裂!!強敵弓場に遊真が負ける!?

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