るろうに剣心【北海道編】

【るろうに剣心・北海道編】第40話あらすじネタバレ|

【るろうに剣心・北海道編】第39話あらすじネタバレ|斎藤・永倉VS服部!!油小路の戦い…

この記事の内容

「るろうに剣心」のあらすじの考察

ここでは、「るろうに剣心」の最新のあらすじをまとめています。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

るろうに剣心」第39話 札幌新撰組哀歌其ノ伍

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前回の話では、爆薬をまき散らした阿爛、そして無限刃で火を放った明日郎
緋村 剣心(ひむらけんしん)主人公、不殺(ころさず)を誓う逆刃刀と飛天御剣流を扱う侍。別名に緋村抜刀術とい呼ばれる
緋村薫(ひむらかおる)剣心の妻で、神谷活心流の師範
相楽 左之助(さがらさのすけ)剣心の相棒で喧嘩屋
斉藤 一(さいとうはじめ)元新選組三番隊隊長で今は警察官。別名、藤田五郎
凍座 白也(いてくらびゃくや)斉藤によって囚えられた剣客兵器の一人
神谷 越路郎(かみやこしじろう)亡くなっていたと思われていた薫の父

「るろうに剣心」前話 あらすじ

話の始まりは慶応三年十一月十八日京都油小路で起こった事件

それは新鮮組と五稜衛士との戦い、双剣の達人服部武雄が藤堂を逃がす為に殿に名乗りを出た

服部に対抗するべく前に出る斎藤一、斎藤は惜しみなく服部に一撃必殺”牙突 零式”を浴びせようとするがそれに感づいた服部は斎藤を蹴り飛ばし、距離を取る

そこに”ガムシン”の異名を持つ永倉新八も参戦、二人で双剣の達人服部武雄に挑む

永倉の刀が重なる時、その刹那重心も重ね彼我を一つとかし動きを封じる技

さらに重心を上げ、威力を上げ”崩し”に入ると服部はその威力を脚力に任せ強引に地面へと叩きつけた

耐性を崩したところを狙うつもりだったが、服部の方が一枚上手だったが二人はトドメを刺しに攻撃を仕掛けると…

(るろうに剣心 第39話 参照)

上空から原田左之助が服部の身体に一刺し、剣客ではない原田殺すか殺されるかの戦場にルールはないと服部に刃を向けたのだ

そして斎藤・永倉も服部に致命的なダメージを与える

「誠…士道不覚悟、悪・即・斬…

斎藤君御陵衛士は悪でしたか…?攘夷の志士は悪でしたか…?

その刀で斬った者たちは本当の悪でしたか…?いずれまた地獄で会いましょう

その時答えを聞かせてください…」と油小路での事件に終わりを告げた

そして物語は現在に戻り、斎藤は英次に阿部の行動を探らせ、自宅などをつき止めるように指示を与えていた

ようやく阿部十郎の自宅をつき止めた英次、しかしその英次の尾行に気づいていた阿部

「オイ小僧!斎藤の差し金か。いったい何のつもりだ、お前ら新撰組より下だと思って御陵衛士をナメていだろ…!」英次を問い詰める…

それでは「るろうに剣心」第40話あらすじを始めていきます

「るろうに剣心」第40話 あらすじ

「るろうに剣心」第40話のまとめ

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「るろうに剣心」の第40話をまとめていくと…
まとめ

次回にも期待です

これはもう来月も楽しみにしながら待ちます。

また見に来てくださいね。