呪術廻戦

【呪術廻戦】第160話ネタバレあらすじ|出陣!虎杖たち結界内に突入する!!

【呪術廻戦】第160話ネタバレあらすじ|出陣!結界内に突入する!!

この記事の内容

呪術廻戦の最新あらすじ

ここでは、呪術廻戦の最新のあらすじをまとめています。

今までのあらすじ

「呪い」。

辛酸・後悔・恥辱…。人間のフの感情から生まれる禍々しきその力は、人々を死へと導く。

任務先で特級呪霊の宿儺と入れ替わり、呪霊に挑む虎杖。だが勝利の後、宿儺から身体を取り戻せず、虎杖は宿儺に心臓を抜き取られてしまう。宿儺の一方的な契約で生き返った虎杖は契約の内容を忘れたまま五条のもとで修行に励む。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

「呪術廻戦」第160話 結界(コロニー)

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前回の呪術廻戦では、日車寛見についての話でした

登場人物

虎杖悠仁主人公。驚異的な身体能力を持つ
両面宿儺特級呪物。虎杖と肉体を共有している
伏黒恵呪術高専1年。虎杖の同級生
釘崎野薔薇呪術高専1年。虎杖の同級生
五条悟専門機関「呪術高専」の特級呪術師
狗巻 棘(いぬまき とげ)都立呪術高専2年生。呪言師。普段の会話で使う語彙はおにぎりの具のみ。

「呪術廻戦」前話のあらすじ

ある男はかつて法の世界で戦っていた。それは決して背けられない性分を胸に…

それは岩手県盛岡市で起きた事件、それは2016年3月女児とその母親計2人の刺殺体が自宅で見つかった事件

盛岡地検は近くに住む大江圭太を2人に対する強盗殺人の容疑で起訴した逮捕までの経緯はこうだ

大江は巡回中の警官から職務質問中に逃走し、自宅に駆け込んだところ追いかけてきた警官が血のついた刃物を発見

現行犯逮捕、後にDNA鑑定で刃物の血痕と被害者のDNAが一致

しかし大江は犯行を否認、証拠になた刃物に関しても拾ったと供述

大江自身は後で警察に届けるつもりだったらしい…この黒に近い案件を受ける弁護士がいた

大江の環境は住み込みで働いており、行き場のない高齢者に対するシェルター運営や自立支援が主な活動をしている所で働いている。だが彼には給料が支払われていない

お小遣いと称してお年玉をもらったり、弁当や食材の現物支給のみ

にも関わらず家賃として月5万円を徴収されている。証拠である凶器の提出が遅れた件もパトカーや救急車などは呼んではいけないと教わっていたからだと…

まずは大江の働いている団体の活動から素性を洗い出す為に動き出す

そして調べ上げた結果、一審で無罪を獲得することが出来た。

親子の家から盗まれたものが見つからないこと、県内に犯行直後行方不明になっている人物がいることと犯行時刻に大江の姿がコンビニの防犯カメラに映っていたことが大きな影響を得ることが出来た

(呪術廻戦 第159話 参照)

しかしすぐに告訴され、控訴審(二審)有罪無期懲役の結果

限られた予算と人数で動かなければならない弁護側に対して、検察は税金とマンパワーを投入し証拠をあげる

二審で検察側から新規の証拠は提出されていないが、”行方不明者の犯行と疑う理由はない”と無茶な事実認定が下され判決が覆った

三審の最高裁は狭き門上告はほぼ門前払い

まともに審理されることは難しい、この裁判は初めから有罪ありきの案件だったのだ

(呪術廻戦 第159話 参照)

この判決に不服がある場合は本日を含め、15日以内に書類を提出しろという裁判官にカンカン!!とギャベルを打ちつけ、この裁判はやり直しだと怒りを見せるのは死滅回游プレイヤー日車寛見だったのだ…

それでは「呪術廻戦」第160話あらすじを始めていきます

「呪術廻戦」第160話 あらすじ

話の始まりは羂索からの登場

現れた先は佐々木の夢の中、佐々木のいる場所が結界内

術師同士が争う戦いの場に選ばれた場所、羂索は一度だけだが結界内にいる非術師を外に出る権利を与えることにした

羂索に手を握られ、歩き出す佐々木…目を覚ますとそれは外の景色、目の前には黒い壁のようなものが塞いでいた

(呪術廻戦 第160話 参照)

その頃虎杖たちは、コガネの情報をもとに天使の術師を探すがどこにも見当たらない

天元の情報によれば東京の東側第2結界にいるとの話

そして秤とパンダ、虎杖と伏黒がペアを組み綺羅羅は結界の外で連絡係として残る

11月12日4人は覚悟を決めて結界内へと入るのだ

「呪術廻戦」第160話をまとめると…

運営者
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呪術廻戦の第160話をまとめていくと…

まとめ

いくつも結界が出現

ペアが決まる

死滅回游に参加

次回の「呪術廻戦」に期待です

そんな感じで以上です。

また見に来てください

【呪術廻戦】第161話ネタバレあらすじ|