ブラッククローバー

【ブラッククローバー】第301話ネタバレあらすじ|悪魔の兵隊100体VSシャーロットとリル!!ノエル最後の聖域!

【ブラッククローバー】第301話ネタバレあらすじ|悪魔の兵隊100体VSシャーロットとリル!!ノエル最後の聖域!

この記事の内容

ブラッククローバーの最新話の考察

ここでは、ブラッククローバーの最新のあらすじや、

個人的な考察をまとめています。

今までのあらすじ

魔法が全てのとある世界、最果ての村ハージの協会に同じ日に捨てられていたアスタとユノは、互いに魔道士の頂点・魔法帝になることを夢見て努力を重ねる日々を送っていた。

15歳になる年に持ち主の魔力を高める”魔導書(グリモワール)”を与えられた二人は、魔法帝直属の魔道士軍団である、魔法騎士団の入団試験を受ける。その結果、九つある軍団の中から魔力の強いユノはエリート集団「金色の夜明け」、魔力が一切ないアスタは、ならず者集団「黒の暴牛」に所属することに。

うちに二人は魔法亭への第一歩を踏み出したのであった。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

「ブラッククローバー」第301話 その感情

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前回の話では、ガジャの命を懸けた究極魔法をメギギュラに向けて放った…

登場人物

アスタ主人公、魔力がない代わりに、鍛えた身体と諦めない強い心で魔法帝を目指す
ユノアスタの親友で、共に魔法帝を目指すライバル
ヤミ・スケヒロ黒の暴牛の団長で闇魔法の使い手
ラック黒の暴牛の団員でエルフに転生されていたがアスタによって覚醒した
バネッサ黒の暴牛の団員で魔女。チート魔法”運命の糸”を扱える
ドロシー珊瑚の孔雀の団長。エルフに転生している
ジャック・ザ・リッパー翼緑の蟷螂の団長で斬撃魔法の使い手
フィンラル黒の暴牛団員、空間魔法の使い手
ランギルスフィンラルの弟で、空間魔法の使い手
ゴーシュ・アドレイ黒の暴牛団員で鏡魔法の使い手。エルフに乗っ取られている。

「ブラッククローバー」前話のあらすじ

(ブラッククローバー 第300話 参照)

命を懸けた究極魔法は遥かに予想を超えた威力

だったがメギギュラには通用しなかった…

メギギュラの体には超高速再生する呪符の魔法が施されられていたのだ

さらにウンディーネも呪符の呪いによって蝕ばられていく…

これでノエルは聖域の力が使えなくなってしまった。しかしそれでも諦めないノエル

ヴァルキリードレスに換装し戦う意志を示そうとするが、メギギュラの”衰える世界”によってその魔法すら使えない…

だがその状況でもあきらめない意志を見せるノエル、その状況でも諦めない人間に理解できないと言う

アシエ・シルヴァは子への”愛”で抗い、ガジャは忠誠を誓った女王への”誠実”で抗い

ノエルは在りもしない”希望”で抗っている

そんなモノにすがってまでも諦めない人間の行動に理解できないメギギュラ

しかしノエルはどんな状況でも諦めないのが人間の強さだからと言い返す

理解に苦しむメギギュラ、もうこれ以上時間を費やすことことが出来ないと言い、”呪符魔法 暴発する命”を発動

その魔法はロロペチカに刻まれている呪符をロロペチカごと爆破しこの城にい人間すべてを消し去る魔法

その危険性を感じたノエルはロロペチカを助けようと手を伸ばすと…

何者かが飛んでき、バトンタッチをするように手を触っていくのだ

(ブラッククローバー 第300話 参照)

その者はアスタだった。アスタは暴発しようとするロロペチカに滅魔の剣を刺し呪符魔法をかき消したのだ

アスタが来たことによって安心と希望が湧き出たのだった。

それでは「ブラッククローバー」第301話あらすじを始めていきます

「ブラッククローバー」第301話 あらすじ

奇跡的に爆発を止めることが出来たアスタ、しかし爆発を止めることが出来たがロロペチカの呪いはまだ消えていない…

さらにメギギュラの姿を見たリーベは悪魔同化(ユナイト)を使えない今、自分たちに勝ち目はないと弱気になっている

メギギュラはアスタの存在に気づく。その反魔法に興味を示すが、まずは先にロロペチカとヴァニカを殺し自身の完全顕現を優先することにする

だが突然二人に懸けていた呪言が消えたのだ…

(ブラッククローバー 第301話 参照)

シャーロットが復活し、呪いに力を弱めていたのだ。さらに魔力が上がっているのだ

それはリルが発動させた魔法”黄昏のヴァルハラ”で範囲内の仲間の魔力を上げ、どんなダメージを負っても死なないようになっているのだ。

だが魔法が解け次第、受けたダメージは戻ってしまう

一人一人では辿り着けない領域、力を合わせることで辿り着けた領域

さらに人間に対して興味も持つメギギュラ

(ブラッククローバー 第301話 参照)

メギギュラは塔に眠るヴァニカと趣味で死んだダークディサイブルに悪魔の力とメギギュラの魂を握るアシエとヴァニカの力を施す

するとそこに現れたのは、血と鋼の生ける屍その数100体

それに挑むシャーロットとリル。アスタはロロペチカを抱え逃げ惑う

呪い力が弱まり、ウンディーネも動けるようになりアスタとロロペチカを守る

「すまん!!今のオレはもう何の役にも立たん!!あとは任せた!!」と悪魔同化(ユナイト)の反動もなり、体がいうことがきかないアスタ

何しに来たのよと文句を言うノエルだが、アスタが来てくれただけでアスタのことを想うだけで力が漲るノエル

メギギュラを倒す為に最後の聖域に変身する!!

「ブラッククローバー」第301話をまとめると…

運営者
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ブラッククローバーの第301話まとめると…

まとめ

 

これからどんな展開になるのか楽しみです

見てくれてありがとうございました。