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【僕のヒーローアカデミア】第320話あらすじ解説ネタバレ|デクを想う気持ち…デクVSA組!

【僕のヒーローアカデミア】第320話あらすじ解説ネタバレ|デクを想う気持ち…デクVSA組!
この記事の内容

僕のヒーローアカデミアの最新あらすじ

ここでは僕のヒーローアカデミアの最新のあらすじをまとめています

今までのあらすじ

ある日より人々の体に発現し始めた特異体質。それはいつしか”個性”と呼ばれるようになり、多くの者が何らかの得意体質を持つ超人社会となっていた。

この「超常」は犯罪件数を増やし、国が対応しきれないほどになってしまう

そんな人々の中から次第に、悪意に対抗する正義のヒーローが現れる

そんなヒーローに憧れる”無個性”の少年が、あるトップヒーローとの出会いをきっかけに、最高のヒーローへと駆け上るまでの物語が今、始まる!

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね

よかったら見てくれると嬉しいです。

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【僕のヒーローアカデミア】第320話 デクVSA組

緑谷出久雄英高校1年A組この物語の主人公
オールマイト平和の象徴
麗日お茶子雄英高校1年A組の生徒
芦戸三奈雄英高校1年A組の生徒
峰田 実雄英高校1年A組の生徒
物間寧人雄英高校1年B組の生徒
柳レイ子雄英高校1年B組の生徒
小大唯雄英高校1年B組の生徒
庄田二連撃雄英高校1年B組の生徒
心操人使雄英高校1年C組の生徒
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【僕のヒーローアカデミア】前回の話では、ワン・フォー・オールの力を開放するために…

【僕のヒーローアカデミア 前話】

それはデクが雄英を離れてからすぐの出来事だった。

A組の生徒達は集まり、デクの行方を探っていた

そして爆豪・轟・常闇の師と連絡取れないことで何か隠し事をしているのではないのかと推測

さらにオールマイトもいないことから3人の師とオールマイトと共に行動しているのではないのかと考える

しかし爆豪だけはそれを推測ではなく、確信へと思っていた。

真夜中に全員の部屋に手紙を置いていくことなど不可能

その手助けにオールマイトが手紙を置いていったんだと予測

エンデヴァーよりもオールマイトとデクの事をわかっている爆豪

2人を一緒にしていると最悪の事態が起きるかもしれないと考える

そして強行手段として雄英の校長にエンデヴァーを呼び出してもらうことにする

(僕のヒーローアカデミア 第319話 参照)

呼び出されたエンデヴァーは轟につめられる。そしてデクがオールマイトと2人で行動していることを聞き出す

爆豪が2人で行動させていることを間違いだと言い聞かせる。するとデクの居場所がわかるGPSを取り出す

そしてそれを借りることにする。一年だが共に行動し共に競い合ってきた仲間

ワン・フォー・オールがどれだけ大きい責任を伴っていようともデクは仲間であり友

友が荊の道を歩んでいると知りながらほっておくことはできないとエンデヴァーを説得し、A組の生徒全員でデクを連れ戻すことになった。

そして場面が変わり、脱獄囚ディクテイターを確保。一般人は解放される

(僕のヒーローアカデミア 第319話 参照)

一般人が解放され、無事を確認したデク、どうして皆が?と疑問に感じるがお茶子は心配だから来たと告げる

しかし大丈夫だ心配しないでと一人で行こうとするデク

「そいつはよかった!さすがワン・フォー・オール継承者様だぜ!んでテメ―は今笑えてんのかよ?」と爆豪が煽りをかける

だがデクは笑う為に安心してもらうために行くんだと爆豪たちに敵視をする

しかしそれを止めようとA組生徒がデクに対抗しようとする

それでは「僕のヒーローアカデミア」第320話あらすじを始めていきます

【僕のヒーローアカデミア】第320話 あらすじ

(僕のヒーローアカデミア 第320話 参照)

デクの前に立ちはだかるA組の生徒

しかしデクは心配してきてくれたことは喜んだが、煙幕を出し逃亡を図ろうとする

しかしそれを爆豪が”爆風地雷”で吹き飛ばす。話もしないで逃げようとするデクを引き留めるために皆が動く

口だが鳥たちを操り、デクの動きを止める。しかし黒鞭でビルへ飛び移ろうとする

だが瀬呂が黒鞭を使えなくする。デクはすぐさま黒鞭を引き離し回避しようとするが

尾白のしっぽに捕まる。

(僕のヒーローアカデミア 第320話 参照)

尾白は心操戦で尾白のことで怒ってくれたことが印象に残っていた

自分の為に必死で怒ってくれたデクのことが忘れられない

そんなデクが一人でボロボロになりながら戦うことを見逃すことが出来ないと説得する

しかしデクは自分がいると皆に危険が襲い掛かると再び逃げる

そこに常闇がダークシャドウを使い、デクを抑え込む

さらに八百万が眠らせる装置でデクを眠らせるようにする

しかしそれを破壊し、僕から離れてとダークシャドウまで引き離そうとする

そこに上鳴が説得しに来る「やなこった!!緑谷!OFAだかも大事だと思うけど今のおまえにはもっと大事なもんがあるぜ!全然趣味とか違げーけどおまえは友達だ!だから無理くりにでもやらせてもらう!」

さらにダークシャドウ”終焉(ラグナロク)「胎」”でデクを包み込む…

(僕のヒーローアカデミア 第320話 参照)

だがそれでもデクはそこから逃げ出す!!

デクは皆の気持ちを十分に分かっていた。心の底から心配してくれていることも…

それは危険や害意を捉えるはずの”危機感知”が全く反応をしないからだ

”芽天氷壁”逃げる先に巨大な氷の壁

デクの辛そうな顔に轟が一人で責任を負うな、その責任を俺たちにも分けてくれと語りかける

【僕のヒーローアカデミア】第320話をまとめてみると……

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【僕のヒーローアカデミア】第320話をまとめてみると…

まとめ

友だち

危機感知が作動しない

一人で責任を負う

更なる展開が気になります!

次回も楽しみです

また見に来てくださいね。

【僕のヒーローアカデミア】第321話あらすじ解説ネタバレ|