ブラッククローバー

【ブラッククローバー】第296話ネタバレあらすじ|

【ブラッククローバー】第295話ネタバレあらすじ|友のために!!新魔法”スピリットダイブ セント・ヴァルキリードレス”発動!

この記事の内容

ブラッククローバーの最新話の考察

ここでは、ブラッククローバーの最新のあらすじや、

個人的な考察をまとめています。

今までのあらすじ

魔法が全てのとある世界、最果ての村ハージの協会に同じ日に捨てられていたアスタとユノは、互いに魔道士の頂点・魔法帝になることを夢見て努力を重ねる日々を送っていた。

15歳になる年に持ち主の魔力を高める”魔導書(グリモワール)”を与えられた二人は、魔法帝直属の魔道士軍団である、魔法騎士団の入団試験を受ける。その結果、九つある軍団の中から魔力の強いユノはエリート集団「金色の夜明け」、魔力が一切ないアスタは、ならず者集団「黒の暴牛」に所属することに。

うちに二人は魔法亭への第一歩を踏み出したのであった。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

「ブラッククローバー」第296話

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前回の話では、ノエルが新たな力”セント・ヴァルキリードレス”を発動させる

登場人物

アスタ主人公、魔力がない代わりに、鍛えた身体と諦めない強い心で魔法帝を目指す
ユノアスタの親友で、共に魔法帝を目指すライバル
ヤミ・スケヒロ黒の暴牛の団長で闇魔法の使い手
ラック黒の暴牛の団員でエルフに転生されていたがアスタによって覚醒した
バネッサ黒の暴牛の団員で魔女。チート魔法”運命の糸”を扱える
ドロシー珊瑚の孔雀の団長。エルフに転生している
ジャック・ザ・リッパー翼緑の蟷螂の団長で斬撃魔法の使い手
フィンラル黒の暴牛団員、空間魔法の使い手
ランギルスフィンラルの弟で、空間魔法の使い手
ゴーシュ・アドレイ黒の暴牛団員で鏡魔法の使い手。エルフに乗っ取られている。

「ブラッククローバー」前話のあらすじ

駆け付けたノエルたち!!ハート王国ではヴァニカに惨敗したノエル

修行し、さらに力を付けたノエル!今度こそ借りを返せるのか!?

そんなノエルの後ろには水の精霊ウンディーネの姿があったのだ

エルフの里”エリュシア”護り神ドリアーテがノエルには究極魔法よりも会得すべき力があるのだと言う、するとそこに現れたのがウンディーネ

何故ここにと疑問に感じるノエルだが、呪符魔法でウンディーネの力が衰えロロペチカとの契約が一時的に解かれたのだ

そして力を戻し、魔(マナ)を蓄えるために他の資格者の魔導書(グリアモワール)に移ったのだ

その他の資格者とは、ノエルのことだった。

(ブラッククローバー 第295話 参照)

最上位悪魔メギギュラを身体に半分憑依させているヴァニカ、そのヴァニカにトドメをさせる可能性が冥域以外にもある

それは精霊憑きのみが到達できる”聖域”邪気を祓い悪魔を滅する力を発揮できる領域

そんな領域があるのなら膨大な魔力を持つロロペチカに聖域として戦わせたら良かったのではないのかとノエルはウンディーネに言う

しかし幼いころから膨大な魔力を持ち、女王としての素質を持っていたロロペチカだが…

ロロペチカは一切攻撃魔法を覚えることができなかった…

できても騎士の人形を作ったり、攻撃なんかできない見かけ倒しの魔法ぐらい

そんな彼女では悪魔を滅するような聖域にはなれないとわかったウンディーネはロロペチカに聖域の存在を教えなかった。

悪魔が襲ってきてもなんとかしロロペチカを戦いから遠ざけたかったウンディーネ

しかしその結果、呪われ攫われる結果となってしまった

何としてもロロペチカを助けたいウンディーネ、しかしその気持ちはノエルも同じだった。同じ思いの二人が手を組むことになる

現在に戻り、ヴァニカはロロペチカを操り攻撃を繰り出している。

ロロペチカを傷つけまいとガジャは防戦一方

その中、操られているロロペチカの頬に涙がこぼれ始める

その表情を見たノエルがの怒りが頂点へと達する

自分勝手に馬鹿みたいに笑い、優しい人間を兵器に傷付け涙を流す

(ブラッククローバー 第295話 参照)

そのことに我慢の限界が来たノエルは新たな力を使う

ウンディーネが光り輝き、ノエルと同化していく”精霊同化 聖域・海神戦乙女の羽衣鎧(スピリットダイブ セント・ヴァルキリードレス)”と姿を変え、新たに纏った力でヴァニカに立ち向かう

それでは「ブラッククローバー」第296話あらすじを始めていきます

「ブラッククローバー」第296話 あらすじ

 

「ブラッククローバー」第296話をまとめると…

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ブラッククローバーの第296話まとめると…

まとめ

 

これからどんな展開になるのか楽しみです

見てくれてありがとうございました。