ブラッククローバー

【ブラッククローバー】第294話ネタバレあらすじ|呪いの力!ヴァニカの企みにシャーロットの大ピンチ!

【ブラッククローバー】第294話ネタバレあらすじ|呪いの力!ヴァニカの企みにシャーロットの大ピンチ!

この記事の内容

ブラッククローバーの最新話の考察

ここでは、ブラッククローバーの最新のあらすじや、

個人的な考察をまとめています。

今までのあらすじ

魔法が全てのとある世界、最果ての村ハージの協会に同じ日に捨てられていたアスタとユノは、互いに魔道士の頂点・魔法帝になることを夢見て努力を重ねる日々を送っていた。

15歳になる年に持ち主の魔力を高める”魔導書(グリモワール)”を与えられた二人は、魔法帝直属の魔道士軍団である、魔法騎士団の入団試験を受ける。その結果、九つある軍団の中から魔力の強いユノはエリート集団「金色の夜明け」、魔力が一切ないアスタは、ならず者集団「黒の暴牛」に所属することに。

うちに二人は魔法亭への第一歩を踏み出したのであった。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

「ブラッククローバー」第294話 約束通り

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前回の話では、ジャックのピンチに黒の暴牛のマグナとゾラが助けに来た

登場人物

アスタ主人公、魔力がない代わりに、鍛えた身体と諦めない強い心で魔法帝を目指す
ユノアスタの親友で、共に魔法帝を目指すライバル
ヤミ・スケヒロ黒の暴牛の団長で闇魔法の使い手
ラック黒の暴牛の団員でエルフに転生されていたがアスタによって覚醒した
バネッサ黒の暴牛の団員で魔女。チート魔法”運命の糸”を扱える
ドロシー珊瑚の孔雀の団長。エルフに転生している
ジャック・ザ・リッパー翼緑の蟷螂の団長で斬撃魔法の使い手
フィンラル黒の暴牛団員、空間魔法の使い手
ランギルスフィンラルの弟で、空間魔法の使い手
ゴーシュ・アドレイ黒の暴牛団員で鏡魔法の使い手。エルフに乗っ取られている。

「ブラッククローバー」前話のあらすじ

やっとのことでダンテを地につけることが出来たマグナ

だがそのことがダンテの怒りに火をつける

自分が持つ重力と再生の魔法を使い、マグナへと襲い掛かる

しかしマグナは殴り続けるだけ、だがその差が出始めた…

みるみるとダメージが溜まっていくマグナに対して、ダンテは肉体魔法で回復している

(ブラッククローバー 第293話 参照)

だがその時、ダンテの悪魔の力が完全に消えてしまった!何が起きたかわからないダンテ

しかしマグナには分かっていた、それは単なる魔力切れ…

重力も肉体魔法も使えなくなってしまったダンテはその事態に唖然としてしまう…

(ブラッククローバー 第293話 参照)

だがそれはマグナも同じことだとマグナに向かっていくがマグナの拳に意識が飛びかける

その危険性を感じたダンテはマグナい攻撃を仕掛けるがマグナの攻撃の方が先に響きその場に倒れてしまうダンテ、そしてマグナはその勝利に歓喜の雄叫びを上げる

それでは「ブラッククローバー」第294話あらすじを始めていきます

「ブラッククローバー」第294話 あらすじ

死闘が決着…大どんでん返し!!

ダークトライアドの長ダンテを下民であるマグナが勝利を飾ったのだ!!

そこに駆け付けたアスタとラック。アスタは自分とヤミの二人でやっと勝てた相手をマグナ一人で倒したことに本当に驚き尊敬のまなざしを浴びせる

しかし地下ではモリスが次から次へと悪魔を召喚していた

その頃ヴァニカと戦っていたシャーロットとリル、呪符と血液の二つの魔法を扱うヴァニカに苦戦している

(ブラッククローバー 第294話 参照)

それはヴァニカ一人ではなかったからだ、ヴァニカは呪符魔法で捕まえていたロロペチカを操っていたのだ

元々持っている巨大な魔力がある上、呪いの力によってさらに強力な魔法を繰り出すロロペチカに手を出すことが出来ない二人

(ブラッククローバー 第294話 参照)

シャーロットは体の自由を奪われる苦しさや悔しさを知っている。だから何としてもロロペチカに懸けられている呪いを解きたい

だがロロペチカに魔法で動きを封じられたシャーロットはヴァニカにトドメを刺されそうになる

そんな状況は不利になっていくシャーロットたちの元にノエルとガジャが助っ人として登場したのだ!!

「ブラッククローバー」第294話をまとめると…

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ブラッククローバーの第294話まとめると…

まとめ

ヴァニカとロロペチカ

ノエルとガジャが登場

これからどんな展開になるのか楽しみです

見てくれてありがとうございました。

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