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【ワールドトリガー】第208話ネタバレあらすじ|

【ワールドトリガー】第207話ネタバレあらすじ|始める共同生活1週間…あらゆる事態への対応が試される!

この記事の内容

ワールドトリガーの最新話あらすじ考察

ここでは、ワールドトリガーの最新のあらすじをまとめています。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。
これまでのストーリー

約4年前、侵略者近界民(ネイバー)」に襲撃された三門市は、界境防衛機関「ボーダー」に救われ現在も守られ日常を送る。この街のボーダー隊員・三雲修はネイバーの空閑遊真と出会う。修は玉狛支部・迅の協力で、遊真と雨取千佳とともに玉狛支部の隊員となり、A級隊員を目指すことに。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

「ワールドトリガー」第208話 「遠征選抜試験⑥」

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前回は、ついに決まったチーム分け、第1試験にA級隊員が審査する
三雲 修主人公。玉狛第二のリーダー、サポート役のガンナー
空閑 遊真玉狛第二のエースアタッカー
雨取 千佳玉狛第二のスナイパー
ヒュース玉狛第二の2人目のエースアタッカー
宇佐美 栞玉狛第二のオペレーター
影浦 雅人影浦隊のリーダーで近距離アタッカー
北添 尋影浦隊のガンナー
絵馬 ユズル影浦隊のスナイパー
二礼 光影浦隊のオペレーター
東 春秋東隊のリーダーでスナイパー
奥寺 常幸東隊のアタッカー
小荒井 登東隊のアタッカー
人見 摩子東隊のオペレーター
来馬 辰也鈴鳴第一のリーダーでガンナー
村上 鋼鈴鳴第一の近距離エースアタッカー
別役 太一鈴鳴第一のスナイパー
今 結花鈴鳴第一のオペレーター

「ワールドトリガー」前話 あらすじ

始まる第1試験玉狛第二の4人は別々のチームとなるが、全員で本気で遠征を目指す。

そして修は集合場所であると所へと到着するともうすべに新しいチームのメンバーは到着していた

7番隊は隊長に諏訪、そして隠岐、香取、修にオペレーターの宇井の5人がメンバーとなる

集合時間前にはメンバー達が集合している。これから1週間共同生活をする中案である

5人はとりあえずロッカーで着替えるように案内される。トリガーや通信機器はロッカーに預け施設内に持ち込める私物は指定されている個人コンテナに入る分だけ

試験用の服はいくつかあるようだ。着替えを済ました5人は試験用のトリガーを渡される

そして閉鎖環境施設の中へと案内される。9時から試験が開始すると指示を受けるだけで他の指示はなく中へと入る。

(ワールドトリガー 堕207話 参照)

暗闇の中電気のスイッチを探すメンバー、すると手の形をしたパネルを見つける

そのパネルに手をかざすと電気が付き始める、時間は9時となり放送が流れる

まずは初めに電気のつけ方からだったパネルに手を当てると施設内の設備にトリオンが供給され証明がつくと言う事、そしてパネルの上に表示されている縦長のゲージは設備を動かす為のトリオンの残量をしめしており、そのゲージがゼロになると全ての設備がストップされてしまうのでまめにトリオンをチャージするようにと指示をする

次に渡された試験用のトリガーを起動し、トリオン体に換装してしてくださいのこと

試験中、午前9時から午後9時までそのトリオン体でいること、このルールが守れない場合減点の対象となる

その他の試験のルールや課題、隊長の指示に動くようにとのこと、そしてそれぞれの隊長は自分が選んだ臨時の部隊のコンセプトを隊員たちにせつめいしてくださいとのこと

1番隊の歌川のコンセプトはシンプルに機動力があり、長期戦にも対応できるチーム

歌川の狙い通りのチームになったと話す歌川

2番隊の王子のコンセプトは”走れて””剣が使えて””組み合わせ的に面白そうなメンバー”トリオン消費も抑えやすい編成なので長時間戦闘にも向いているチームになったと話している

3番隊の柿崎はこの戦闘試験にA級も参加すると考え、元A級経験者をチームに揃えたかった。それに選ばれたのが影浦と犬飼、隊長の柿崎は正直犬飼か蔵内で迷っていたが犬飼を選んだ。

4番隊の北添は初めに選んだ外岡と染井が揃った時点で同じ年のメンバーに揃えるつもりだった。同じ年代であれば気を遣わずに過ごせるのではないのかと考えた結果なのだ

5番隊の來間は体力がありポジティブ長丁場でもぐったりすることのないメンバーを選んだ、引き締め役として弓場を副隊長として補佐をしてもらう感じになった

6番隊の古寺は戦闘試験をにらんで機動力の高いメンバーを選んだ、チーム的にはトリオン量は少な目だけど、古寺以外はアタッカーとして運用できるのでガンナーやシューターを抑えられずハズ、さらに協調性も高いと思っているので閉鎖環境試験も問題なく乗り切れると考えている

8番隊の二宮はくじ運が良く、東・千佳を取ることが出来て絵馬を入れる事でスナイパー3枚となり、オペレーターの加賀美が指示しやすいと思っていた感じ

最後に二宮が千佳にここは玉狛第二とは違うから足を引っ張るなとくぎをさす

9番隊の水上はオペレーターに今だったため、頭の賢い者たちを集めたらやりやすいのではないのかと考えたのだ。

10番隊の村上は単純に一番いいと思った駒を選んだ、陣形とかは考えなかったがオペレーターに氷見だったためどの組み合わせでも乗り切れると感じた

隊長経験がないため、無意識にチームの補佐役を集めた感はあるが至らないことがあれば学習するから言ってほしいと頭を下げる

11番隊の若村もクジを引いた時点で一番良さそうな者を選んだ感じ

自信なさげな若村だが皆に力を貸してほしいと頭を下げる

(ワールドトリガー 第207話 参照)

そして7番隊の諏訪隊もくじ運と勘で選んだ、だが悪くないチームになったと思う諏訪

勘で選ぶなと怒る香取に対して、クジの番号は操作されていたから考えても意味がないと答えた諏訪

なんでわざわざと疑問に感じる香取だが、事前アンケで”嫌いな隊員”に選んだやつが同じチームに入っているのだろうと推測する諏訪、それを聞いていた修はギグリと反応をしてしまう…

モニター室でその様子を見ていたA級隊員たち、A級隊員はその様子をチェックしスコアを付けていたのだ…

それでは「ワールドトリガー」第208話あらすじを始めていきます

「ワールドトリガー」第208話 あらすじ

「ワールドトリガー」第208話をまとめると…

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ワールドトリガーの第208話をまとめていくと…
まとめ

ワールドトリガー次回も期待していきたいと思います

また来月も楽しみにしていきたいと思います。