るろうに剣心【北海道編】

【るろうに剣心・北海道編】第36話あらすじネタバレ|

【るろうに剣心・北海道編】第35話あらすじネタバレ|小樽での戦いを終え、休息する剣心たち…

この記事の内容

「るろうに剣心」のあらすじの考察

ここでは、「るろうに剣心」の最新のあらすじをまとめています。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

るろうに剣心」第36話

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前回の話では、爆薬をまき散らした阿爛、そして無限刃で火を放った明日郎

緋村 剣心(ひむらけんしん)主人公、不殺(ころさず)を誓う逆刃刀と飛天御剣流を扱う侍。別名に緋村抜刀術とい呼ばれる
緋村薫(ひむらかおる)剣心の妻で、神谷活心流の師範
相楽 左之助(さがらさのすけ)剣心の相棒で喧嘩屋
斉藤 一(さいとうはじめ)元新選組三番隊隊長で今は警察官。別名、藤田五郎
凍座 白也(いてくらびゃくや)斉藤によって囚えられた剣客兵器の一人
神谷 越路郎(かみやこしじろう)亡くなっていたと思われていた薫の父

「るろうに剣心」前話 あらすじ

まず初めに左之助と斧號との会話、左之助は剣客兵器の隠れ家を斧號から聞き出そうとしていた

だが斧號は本陣の中の様子や雰囲気などはわかるが場所まではわからないと言いだしたのだ。

本陣で生まれた子供は7歳になると振り分けられ心身共に壮健と認められた者は目を隠され耳を塞がれたまま外の世界に搬出される、そして北海道各地に点在する修練の組に入れられ山岳原野を移動しながらさらに振り分けられる。

一度出れば帰れない、帰れる者は極少数の本陣の防衛に就く者

本陣の在り処は最大の秘密事項、外の者で知るのは作戦行動を取り仕切る剣客兵器の部隊将のみと話した時に斧號は血を吐き出した

もう長くはなく命がつきかける…そして最後に聞きたいことはないかと左之助に言うと「何か遺言はねえか?居るだろ、親兄弟とか嫁さんとか子供とか伝えたい人が俺が必ず伝えてやる」その言葉に心打たれたのか、剣客兵器の情報を話出した。左之助は情報はいいから遺言を話せと言うと

「”函館に気を付けろ”これが俺の遺言だ、相良左之助…お前の…健闘を…祈る…」と言葉を残し息を引き取る…

そして現在、剣心たちは薫の待つ函館へと到着。

明日郎たちはもらった報酬で出かけてくると3人で街へ出かける

剣心と左之助は薫の待つ新居へと到着、するとその家はなんとも言えない奇抜な家

何やら薫に言いたそうな剣心だが細かいことは気にしないと話をまとめられる

そして部屋を案内し、和室の方へ案内するとそこには十本刀たちが居座っていた

勝手に上がり込んでと怒る薫だが、剣路が入れてくれたと宗次郎が話す

安慈が兵舎では奇異の目で見られて、ここにいるしか安心できると剣心たちに頭を下げる

二人は剣客兵器たちの動きについて話出す、凍座白也が異様な立ち振る舞いで”函館に気をつけろ”と話していたことを安慈に話すのだった

(るろうに剣心 第35話 参照)

その一方で町に遊びに出かけた明日郎たちはもらった報酬で美味しい物を食べていた

おなかも膨れ、剣心たちが待つ家に向かおうと日和坂の場所を近くを通りかかった人に尋ねる

しかしその人は函館についたばかりでわからないと逆に四稜郭の場所を聞かれる

親切にその人に場所を教えてあげる明日郎たち

だが四稜郭で待っていたのは剣客兵器の部隊将たち、その明日郎たちに道を聞いた人もその一人だったのだ

(るろうに剣心 第35話 参照)

そして五稜郭では剣心と戦い重傷となった凍座白也が目を覚ます

さらに札幌では斎藤・永倉が剣客兵器の一人と戦っていたのだ

それでは「るろうに剣心」第36話あらすじを始めていきます

「るろうに剣心」第36話 あらすじ

「るろうに剣心」第36話のまとめ

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「るろうに剣心」の第36話をまとめていくと…

まとめ

 

次回にも期待です

これはもう来月も楽しみにしながら待ちます。

また見に来てくださいね。