るろうに剣心【北海道編】

【るろうに剣心・北海道編】第33話あらすじネタバレ|

【るろうに剣心・北海道編】第32話あらすじネタバレ|雨読に対峙する阿爛・観柳!!そして到着する剣心

この記事の内容

「るろうに剣心」のあらすじの考察

ここでは、「るろうに剣心」の最新のあらすじをまとめています。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

るろうに剣心」第33話 

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前回の話では、左之助、斧號と再び戦闘に…

緋村 剣心(ひむらけんしん)主人公、不殺(ころさず)を誓う逆刃刀と飛天御剣流を扱う侍。別名に緋村抜刀術とい呼ばれる
緋村薫(ひむらかおる)剣心の妻で、神谷活心流の師範
相楽 左之助(さがらさのすけ)剣心の相棒で喧嘩屋
斉藤 一(さいとうはじめ)元新選組三番隊隊長で今は警察官。別名、藤田五郎
凍座 白也(いてくらびゃくや)斉藤によって囚えられた剣客兵器の一人
神谷 越路郎(かみやこしじろう)亡くなっていたと思われていた薫の父

「るろうに剣心」前話 あらすじ

阿爛と観柳が中で暴れている中、外で一人で敵を引き連れている明日郎

敵の多さにいい加減嫌になってきた明日郎は無限刃を抜こうとすると、そこに剣心が到着!!

敵を薙ぎ払い、阿爛と観柳を心配する…

その頃中では、阿爛が火薬樽をひっくり返し火薬をまき散らす

阿爛の策は時間を稼ぐこと、雨読が扱う兵器を金属製の物と判断

金属同士が衝突すれば火花が散り、火薬に火が突き爆発

その危険の中、武器を使えないと判断し剣心が到着するまでの時間稼ぎをするのが阿爛の策

しかしそれでも攻撃をしようとする雨読、その姿に焦る阿爛

”書・裏・剣 速読”その攻撃は阿爛の顔をかすめる…火花が出ないことに驚く阿爛

雨読は阿爛を馬鹿にし、アルニウムは鉄と違って火花が出ないことを説明した

そして奥に隠れている観柳を呼び出す。

【るろうに剣心・北海道編】第32話あらすじネタバレ|雨読に対峙する阿爛・観柳!!そして到着する剣心(るろうに剣心 第32話 参照)

すると「負けました!!糞商人が図に乗ってごめんなさい!金は差し上げますから許してください!どうかどうか命ばかりはお助けを!!」と土下座をして謝るのだった

駆け付けた剣心は阿爛に金の亡者の成れの果てを見て何も感じないのかと尋ねるが

そこで観柳が怒り出す、全てを金の力で手に入れてきた。

剣心たちと違い、何の才能も持たざる者として生まれてきてそれ以上になるには金を稼ぐしかなかった

そんな思いをしながら生きてきた観柳、剣心に助けられることが辛抱ならなかった

どんな悪事でも命ある限り金を稼ぐのが武田観柳の生き方だと叫ぶ観柳

【るろうに剣心・北海道編】第32話あらすじネタバレ|雨読に対峙する阿爛・観柳!!そして到着する剣心(るろうに剣心 第32話 参照)

息まいたところで土下座しながらでは様にならないとバカにする雨読

だがよく見ると土下座をしているように見えるが手は地面についていない

その姿を見た阿爛は金を稼ぐ覚悟と戦う覚悟は同じだと思った

【るろうに剣心・北海道編】第32話あらすじネタバレ|雨読に対峙する阿爛・観柳!!そして到着する剣心(るろうに剣心 第32話 参照)

そして剣心と共に駆け付けた明日郎に無限刃を思いっきり抜いてくれと頼む

仲間の頼みなら聞くのが当然と言い無限刃を抜くと刃から火花が散り大爆発が起きた

それでは「るろうに剣心」第33話あらすじを始めていきます

「るろうに剣心」第33話 あらすじ

「るろうに剣心」第33話のまとめ

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「るろうに剣心」の第33話をまとめていくと…

まとめ

 

次回にも期待です

これはもう来月も楽しみにしながら待ちます。

また見に来てくださいね。