呪術廻戦

【呪術廻戦】第130話ネタバレあらすじ|真人に異変!?魂の羽化…虎杖と真人の最終決戦

【呪術廻戦】第130話ネタバレあらすじ|真人に異変!?魂の羽化…虎杖と真人の最終決戦

この記事の内容

呪術廻戦の最新あらすじ

ここでは、呪術廻戦の最新のあらすじをまとめています。

今までのあらすじ

「呪い」。

辛酸・後悔・恥辱…。人間のフの感情から生まれる禍々しきその力は、人々を死へと導く。

任務先で特級呪霊の宿儺と入れ替わり、呪霊に挑む虎杖。だが勝利の後、宿儺から身体を取り戻せず、虎杖は宿儺に心臓を抜き取られてしまう。宿儺の一方的な契約で生き返った虎杖は契約の内容を忘れたまま五条のもとで修行に励む。

運営者
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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

「呪術廻戦」第130話 渋谷事変㊼

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前回の呪術廻戦では、釘崎の死によって精神を破壊された虎杖は真人にやられてしまう、その時京都校の藤堂が現れた

登場人物

虎杖悠仁主人公。驚異的な身体能力を持つ
両面宿儺特級呪物。虎杖と肉体を共有している
伏黒恵呪術高専1年。虎杖の同級生
釘崎野薔薇呪術高専1年。虎杖の同級生
五条悟専門機関「呪術高専」の特級呪術師
狗巻 棘(いぬまき とげ)都立呪術高専2年生。呪言師。普段の会話で使う語彙はおにぎりの具のみ。

「呪術廻戦」前話のあらすじ

真人は虎杖と最後の呪い合いだと意気込みが加速していく

しかし相手は虎杖だけではなく藤堂もいる、二人のコンビネーションで自分の戦いがしにくい真人

すると自ら首を自切し、首と体を別々に稼働し始めた。

そして首の方は多重魂によってからだを作り出す、さらに多重魂で新たな改造人間を作り出した

(呪術廻戦 第129話 参照)

それは”幾魂異性体”、藤堂の予測では、首が2体が8の力配分と考え、改造人間は3級から2級の実力と予測し早急に壊そうと考えた

しかし思いのほか改造人間の力が強く、逆に吹き飛ばされてしまった

さらに吹き飛んだ藤堂を追う改造人間。だが吹き飛んだ先で藤堂に一撃で壊されてしまう

一撃で倒したことに疑問を感じた藤堂だが、これは複数の魂を一瞬で燃やし尽くすことで爆発的にパワーを得る超攻撃型改造人間と予測した、さらに背後にはもう2体の超攻撃型改造人間が待っていた

(呪術廻戦 第129話 参照)

その一方で残された虎杖は一人で真人に応戦していた、しかしすぐに藤堂も駆けつけた

すると真人は状況判断で一か八かの賭けに出ることにした

(呪術廻戦 第129話 参照)

”領域展開 自閉円鈍裏”0.2秒の領域展開を開いたのだ

それでは「呪術廻戦」第130話あらすじを始めていきます

「呪術廻戦」第130話 あらすじ

真人が領域展開をした時、藤堂は領域から身を守る術に九十九由基直伝簡易領域の展開

それよりも速く真人の無為転変が解放前に真人を祓う為にかけだした虎杖

(呪術廻戦 第130話 参照)

しかし真人はさらに速く術式を発動、そして領域内で真人と宿儺が出会う

真人は虎杖と変わる前に虎杖を倒すと宣言し、現実に戻る

真人に懸け出す虎杖、しかし藤堂の体には真人の攻撃を受け異変が起こる

さっそうと腕を斬り落とす藤堂、だがその隙に真人が接近し藤堂に黒閃を放つ!

だが藤堂も勘で攻撃される部位を予測しダメージを最小限に抑える、追い打ちをかける真人

(呪術廻戦 第130話 参照)

真人は術式も回復した上に、藤堂は位置交換する際に叩く手もない。今度こそ無為転変で倒そうと近づく

すると藤堂のペンダントが落ちる、そのペンダントの中に虎杖の写真があり真人は動揺し動きが止まってしまう

そして真人の手を利用し叩き、虎杖と自身を交換する。交換された虎杖は真人に黒閃を放つ!

黒閃を喰らった真人は吹き飛び、それを虎杖は追いかける

(呪術廻戦 第130話 参照)

”多重魂 幾魂異性体”を作り出す真人、一瞬で倒す虎杖だが…

その隙に”無為転変 遍殺即霊体”真人の本当の姿

魂の羽化にに成功させた真人、虎杖と真人と最終決戦が始まろうとする

「呪術廻戦」第130話をまとめると…

運営者
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呪術廻戦の第130話をまとめていくと…

まとめ

真人の覚悟の0,2秒

藤堂離脱

真人の羽化

次回の「呪術廻戦」に期待です

そんな感じで以上です。

また見に来てくださいね

【呪術廻戦】第131話ネタバレあらすじ|