るろうに剣心【北海道編】

【るろうに剣心・北海道編】第31話あらすじネタバレ|

【るろうに剣心・北海道編】第30話あらすじネタバレ|再び左之助VS斧號!?これが喧嘩屋のやり方!

この記事の内容

「るろうに剣心」のあらすじの考察

ここでは、「るろうに剣心」の最新のあらすじをまとめています。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

るろうに剣心」第31話

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前回の話では、左之助、斧號と再び戦闘に…
緋村 剣心(ひむらけんしん)主人公、不殺(ころさず)を誓う逆刃刀と飛天御剣流を扱う侍。別名に緋村抜刀術とい呼ばれる
緋村薫(ひむらかおる)剣心の妻で、神谷活心流の師範
相楽 左之助(さがらさのすけ)剣心の相棒で喧嘩屋
斉藤 一(さいとうはじめ)元新選組三番隊隊長で今は警察官。別名、藤田五郎
凍座 白也(いてくらびゃくや)斉藤によって囚えられた剣客兵器の一人
神谷 越路郎(かみやこしじろう)亡くなっていたと思われていた薫の父

「るろうに剣心」前話 あらすじ

敵からの勧誘に左之助は頷くのか…

剣客兵器の一人斧號は喧嘩屋などせず共に剣客兵器として政府を相手にしようと話をしてきたのだ

しかし左之助が気に入らないのは正義の名をかたり悪行を続けること

対世界戦争という正義を掲げて悪業暴挙を実験戦闘と言い換え誤魔化す剣客兵器も同じなんだと拳を握る!!

提案に賛同しない左之助に”赫力裂斧掌”の構え

斧號が警戒するのは二重の極み、二重の極みは万物必壊

小手先の技や術では破れぬことは理解した、左の裂斧掌で二重の極みを受け右の裂斧掌でトドメを刺す作戦

(るろうに剣心 第30話 参照)

だが左之助が繰り出したのは先ほどまでの二重の極みではなく、腕を旋回させ二重の極みの威力を上げる

そして左の裂斧掌を破壊、斧號の作戦通り右の裂斧掌でトドメを刺そうと連打!!

しかし赫力の使いすぎで内部からのダメージが蓄積され血を吐き出してします

その隙を左之助につかれ、ド派手な頭突きを喰らわす

(るろうに剣心 第30話 参照)

その左之助の攻撃に崩れ落ちてしまう斧號

ボロボロになりながら立ち上がる斧號、しかしその状況でもまだ剣客兵器に加われと誘う斧號「世界は残忍で非常だ!今のままではこの国が食い散らかされるぞ!

明治政府のためでもなく!剣客兵器のためでもなく!この国のためにお前の様な猛者は戦う責務がある!!」その言葉に左之助は俺は戦争や闘争をしたいわけではないと話す

(るろうに剣心 第30話 参照)

楽しく喧嘩をしたいだけの左之助に声を荒げる斧號だが、左之助は色々な国を見てきて世界がどんな状況か知っていたのだ。だからこそ世の中を平和にし楽しく喧嘩がしたいだけ

そして斧號にむけてそっと手を差し伸べる、気に入らないのはやり方だけ

やり方を変えるなら話し合いをする余地がある

何を言っているのか、何をしようとしているのかわからない斧號

左之助は「しぇいくはんど握手だよ、世界で通用する喧嘩の締め方だ」と再度手を差し伸べた。

それでは「るろうに剣心」第31話あらすじを始めていきます

「るろうに剣心」第31話 あらすじ

「るろうに剣心」第31話のまとめ

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「るろうに剣心」の第31話をまとめていくと…
まとめ

次回にも期待です

これはもう来月も楽しみにしながら待ちます。

また見に来てくださいね。