るろうに剣心【北海道編】

【るろうに剣心・北海道編】第30話あらすじネタバレ|

【るろうに剣心・北海道編】第21話あらすじネタバレ|明日郎・阿爛・観柳に作戦開始!左之助が剣客兵器へと誘われる!?

この記事の内容

「るろうに剣心」のあらすじの考察

ここでは、「るろうに剣心」の最新のあらすじをまとめています。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

るろうに剣心」第30話 

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前回の話では、明日郎たちが潜入に成功!だが待ち迎えた敵は剣客兵器記號だった!そして激戦を繰り広げた左之助が剣客兵器の勧誘を受けていた…

緋村 剣心(ひむらけんしん)主人公、不殺(ころさず)を誓う逆刃刀と飛天御剣流を扱う侍。別名に緋村抜刀術とい呼ばれる
緋村薫(ひむらかおる)剣心の妻で、神谷活心流の師範
相楽 左之助(さがらさのすけ)剣心の相棒で喧嘩屋
斉藤 一(さいとうはじめ)元新選組三番隊隊長で今は警察官。別名、藤田五郎
凍座 白也(いてくらびゃくや)斉藤によって囚えられた剣客兵器の一人
神谷 越路郎(かみやこしじろう)亡くなっていたと思われていた薫の父

「るろうに剣心」前話 あらすじ

明日郎と阿爛と観柳が敵のアジトに到着!!

敵は荷を運んでいる途中、その荷の中は刀・拳銃・小銃、悪い予感しかしないが観柳は突入すると言ってきかない…

それは荷の中の物は観柳が作った物だからだ、悪用されたことに腹が立っていたのです

そして作戦を立てる3人、作戦その一明日郎の陽動

暴れて敵の注目を明日郎に向ける、作戦その二阿爛・観柳は迂回し別の橋から渡る

作戦その三裏手に回り中に潜入、作戦その四武器を入手

そして作戦その五敵兵捕獲、本とペンを持つ不思議な男

何のつもりだと聞く男、雅桐倫倶の潔白の証明と雅桐紋の奪還だと答える観柳

すると一枚の紙を飛ばす男、その紙はひらりと観柳の方へと飛んで行き観柳の腕を裂いたのだ

るろうに剣心 第29話 参照)

その男は剣客兵器記號だったのだ。そして観柳を罵倒し”書・裏・剣”を放つのだ

そしてその一方で激戦を繰り広げた左之助は剣客兵器の勧誘を受けていた…

(るろうに剣心 第29話 参照)

左之助は赫力を習えってかヤダね気色悪いとあっさりとその誘いを断るが剣客兵器について話し出す

剣客兵器に入る条件として赫力を試される、しかし外からの勧誘される者は別枠

五百年間、本陣の中だけで全てを回せば血も技も淀んでしまう

これまで数こそ多くないが、本陣外の猛者も剣客兵器として取り入れている

来たるべき対世界戦争に備えて猛者を発掘育成する、剣客兵器たちは将君から使命を受け戦闘を繰り広げている

そのため喧嘩屋などせず、そして維新志士・明治政府を良く思っていない今剣客兵器として戦おうと話すのだ。

それでは「るろうに剣心」第30話あらすじを始めていきます

「るろうに剣心」第30話 あらすじ

 

「るろうに剣心」第30話のまとめ

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「るろうに剣心」の第30話をまとめていくと…

まとめ

 

次回にも期待です

これはもう来月も楽しみにしながら待ちます。

また見に来てくださいね。