呪術廻戦

【呪術廻戦】第124話ネタバレあらすじ|釘崎の”共鳴り”が真人を苦しめる!!地下5階で真人が考えだした作戦とは!?

【呪術廻戦】第124話ネタバレあらすじ|釘崎の”共鳴り”が真人を苦しめる!!地下5階で真人が考えだした作戦とは!?

この記事の内容

呪術廻戦の最新あらすじ

ここでは、呪術廻戦の最新のあらすじをまとめています。

今までのあらすじ

「呪い」。

辛酸・後悔・恥辱…。人間のフの感情から生まれる禍々しきその力は、人々を死へと導く。

任務先で特級呪霊の宿儺と入れ替わり、呪霊に挑む虎杖。だが勝利の後、宿儺から身体を取り戻せず、虎杖は宿儺に心臓を抜き取られてしまう。宿儺の一方的な契約で生き返った虎杖は契約の内容を忘れたまま五条のもとで修行に励む。

運営者
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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

「呪術廻戦」第124話 渋谷事変㊷

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前回の呪術廻戦では、真人と出会い、七海に後を頼まれた虎杖が真人に挑む

登場人物

虎杖悠仁主人公。驚異的な身体能力を持つ
両面宿儺特級呪物。虎杖と肉体を共有している
伏黒恵呪術高専1年。虎杖の同級生
釘崎野薔薇呪術高専1年。虎杖の同級生
五条悟専門機関「呪術高専」の特級呪術師
狗巻 棘(いぬまき とげ)都立呪術高専2年生。呪言師。普段の会話で使う語彙はおにぎりの具のみ。

「呪術廻戦」前話のあらすじ

その一方で虎杖と真人は激戦を繰り広げていた

真人は人の魂を操り、虎杖の精神的な攻撃を続けていた

なるべく助けたい虎杖は人を助けたい気持ちが勝り、心配するが…

真人はそれを暴発させ、血しぶきで目を使えないようにさせた

その隙に真人が虎杖にトドメを刺そうとする…

と、その一方で地上で釘崎も真人と戦いを繰り広げている

釘崎は真人の両手に警戒しながら、戦闘をしているが地上に出てきている真人は分身なので人の魂を操り、改造人間などを作ることが出来ない

だが自身の体は変化させることが出来る、その攻撃で釘崎を追い詰める

釘崎も簪で対抗するが、躱せれ当たらない…

真人の周りに釘を転がる、すると釘崎は上に移動する

真人も何故上に?と疑問を抱くが、下に向け簪を撃つ!

すると簪を撃った衝撃で転がっていた釘がランダムに向きを変え真人の方へと向く

そして簪をもう一度唱えると転がっていた釘が真人に突き刺さる

体勢を崩した真人に釘崎が乗っかり…

(呪術廻戦 第123話 参照)

「共鳴り」を打ち込む!!すると虎杖と戦っている真人にもダメージが与えられた

そのためピンチだった虎杖は真人の負傷のため助かったのだ

共鳴りは真人の肉体を通して魂を打ち抜く、真人の分身を通して本体の魂へとダメージを与えることが出来るのだ

(呪術廻戦 第123話 参照)

釘崎の事を甘く見ていた真人、釘崎のことを脅威だと感じ始めた

そして釘崎も分身だと予想はしていたがその攻撃で確信へと変わった

さらに術式も使えないことも見破ったのだ

それでは「呪術廻戦」第124話あらすじを始めていきます

「呪術廻戦」第124話 あらすじ

釘崎の”共鳴り”が虎杖の窮地を救った

その隙を虎杖が手を休めることなく攻撃を真人に浴びせる

その時、釘崎と戦っている真人が急に逃げ出したのだ。

しかしその逃げた先は地下だった、釘崎の目的地が地下5階。都合がいいと思い込んだ釘崎はそのまま追いかける

その一方で虎杖は真人を追い詰めていた、だが真人は体を分裂させたのだ

(呪術廻戦 第124話 参照)

だが分裂したがどれか一つに致命傷となる魂の部位が含まれていると予測した虎杖は呪力を感じ取る

そして狙いを絞り破壊する。するとそれは真人にわざと呪力をもたせた部位

つまり虎杖は真人の作戦に引っかかったのだ、その隙に逃げ出す真人

そして地下に落ちてきた分身の真人と合流、1つに戻りダメージを回復するつもりなのかと思ったら、すれ違うだけ…

何でと不思議に思った虎杖だったが分身の真人の背後に釘崎の姿が見えた

(呪術廻戦 第124話 参照)

その時、確信へと変わった。しかし釘崎は本体が死角となり入れ替わったことに気付いていない
 
それに加え、釘崎は分身との戦闘で真人の掌への警戒を解いていた
 
真人は釘崎の顔面をモロに触る
 
その時、釘崎過去のことを思い出す…
 

「呪術廻戦」第124話をまとめると…

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呪術廻戦の第124話をまとめていくと…

まとめ

痛みを共通

分身

釘崎に異変

次回の「呪術廻戦」に期待です

そんな感じで以上です。

また見に来てくださいね

【呪術廻戦】第125話ネタバレあらすじ|