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【BORUTO(ボルト)】第51話あらすじ解説ネタバレ|大筒木が二人一組の理由が判明!ナルトが覚悟を決めた選択

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この記事の内容

BORUTO‐ボルト‐最新あらすじ

ここではBORUTO-ボルト-の最新のあらすじをまとめています

今までのあらすじ

世界を揺るがせた忍界大戦もすでに過去の話木ノ葉隠れの里では平和を迎えていた!

七代目火影うずまきナルトが治める木ノ葉の里。平和と経済成長を謳歌する世界で「ナルトの息子たち」次世代の忍者は、一体どのような忍道を歩んでいくのか!?彼らの足跡を辿り、どんな物語を進んで行くのか……いざ伝説の再開!!

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね

こちらも見てくれると嬉しいです

【BORUTO(ボルト)】第51話 生贄

ボルト この物語の主人公
カワキ ボルトのライバル 全身科学忍具
ナルト ボルトの父親 前作の主人公
ヒマワリ ボルトの妹
ジゲン 殻のメンバー リーダー
デルタ 殻のメンバー
果心居士 殻のメンバー?
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【BORUTO(ボルト)】前回の話では、ついに木ノ葉の里に来たイッシキ!ボルトの異空間忍術によって再び飛ばされてしまう、そしてナルト・サスケ・ボルトの3人で迎え撃つ!

【BORUTO(ボルト)】前話 あらすじ

ボルトの策によって別空間へと移動することに成功したボルト

そしてボルトのチャクラを追って時空間忍術でやってきたナルトたち

(ボルト 第50話 参照)

着いた途端、ナルトはボルトに策はあるのかと聞くがなんも考えてないとの答え

後先考えないのは父親譲りらしい、その中攻撃を仕掛けてくるイッシキ

ボルトを掴まえ、上空へと上がる。するとボルトの中のモモシキのデータ解析を調べていたのだ

その進行は70~80%進んでいるらしい、そしてその力を見せてみろと言いだし何かしようとするがそこにサスケが位置交換ボルトと場所を交代しイッシキに攻撃を仕掛けてくる

千鳥を放つサスケに対して、イッシキはその右手を掴み蹴りつけ地上へと叩きつけるのだ

続いてナルトが両手に螺旋丸を用意し攻撃を仕掛けようとするが、術を消されてしまう

(ボルト 第50話 参照)

クラマモードのチャクラの拳でイッシキを殴り付ける

しかし目の前にいたはずのイッシキは居らず、背後からイッシキに攻撃をされてしまう

影分身でイッシキに対抗しようとする、そしてイッシキの背後からサスケが近づいてきていることを確認すると、チャクラの手でイッシキを掴まえる

身動きを取れなくなったイッシキを背後から千鳥を食らわそうとするが…

(ボルト 第50話 参照)

イッシキは黒いいくつもの巨大な箱を呼び出したのだ

危険を感じたサスケは攻撃を中断し、箱と自信を位置交換したのだ

ナルトも間一髪で避けることが出来た

だがその攻撃は続き、黒い箱に翻弄されていく

そしてイッシキは一人ずつ消していくことにする、その最初の標的がサスケだった

サスケは手も足も出すことができず、痛めつけられていく…

そしてトドメを刺そうとした時……

(ボルト 第50話 参照)

間一髪のところでボルトが助けに入ったのだ

だがボルトごと突き刺せば二人とも倒せるチャンスだったのに攻撃を止めたのだ

その隙にボルトはサスケを抱え、距離を取る…

ボルトは何か感ずいていたのだ、それを確認するためにサスケを助けに入ったのだった

理由はまだわからないがイッシキはボルトのことを倒すことが出来ないらしい…

それでは「BORUTO(ボルト)」第51話あらすじを始めていきます

【BORUTO(ボルト)】第51話 あらすじ

ボルトが編み出した策とは、それは以前ボロが言っていた「お前のお陰で我らの計画に差し迫っていた「タイムリミット」はなくなったも同然なんだ…心から感謝する。カワキと共に連れ帰り丁重にもてなそう」その計画にボルトの事を利用しようとしていたのだ

要するにボルトには死なれたら困るという事に繋がるのだ

それでも近づくイッシキ…

(ボルト 第51話 参照)

するとこれ以上近づくと自害するぞと首元にクナイを押し付けるボルト

しかしその脅しも通用することもなく、クナイは縮小され隣にいたサスケがイッシキに蹴り飛ばされてしまう

さらに黒いキューブに潰されてしまう。

そして反撃しようと螺旋丸を発動するが縮小され腕を掴まれてしまう

イッシキが殺しはしないがと言い…

(ボルト 第51話 参照)

腕を掴み折るのだ…イッシキは殺すことは出来ないが体を痛めつけることに対してい躊躇いがなかった

そしてイッシキは不思議なことを言うのであった「すでに死ぬ覚悟はできてるんだったよな…それなら話は早い、この際前もって教えておいてやろう。お前は喰われるんだ「十尾」にな」とのこと…

その一方で木ノ葉の里では神樹とチャクラの実に関してだ

神樹を植えるためには苗木が必要、その苗木に十尾を使うわけではあるが十尾が神樹となるために特殊な条件がある

それは十尾に生きたままの大筒木を喰わせるのだ。その言葉に驚きを隠せないシカマル

その条件を満たすことで十尾が神樹へと姿を変える

星を襲う時、”大筒木は二人一組”で来るのがその理由である。

その一人が生贄となり、もう一人が樹の成長を見守るとの役割

カタスケが自らの命を犠牲にしてまで手に入れたいものなのかと疑問に思うが

そこでカワキが楔の存在を出してきたのだ、楔は簡単に説明すると大筒は死んでも復活できる器として刻む印なのだから

だがカグヤの裏切りによってイッシキの計画は頓挫される。

そしてカグヤがいなくなった今、イッシキ自身が十尾がのエサとなるしかなくなった

しかしそれは他の大筒木がいなければの話だ…

(ボルト 第51話 参照)

そこで気づいたのだ、イッシキは自分の代わりにモモシキの楔を刻まれたボルトを利用しようとしているのだ

ボルトは大筒木モモシキとなるよていだから…

そしてアマドが殻の計画ではもともとジゲンが生贄となるはずだったが、ボルトの登場によって計画は変更されたと話す

それは死期の迫った不健康な大筒木よりも若く健康な大筒木しかより良い実が実るからだ

その一方でボルトたちのピンチは変わらなかったが、ナルトがボルトとサスケを探すがキューブが感知能力を邪魔する能力を持っていた

探している中でナルトの中のクラマがナルトへと話しかける

「ナルト…お前本当に死ぬ気だな…」とその言葉に今回ばかりは本当にやばいからなと答える

すると本当に最後の最後の正真正銘の究極の奥の手があるとクラマが言いだしたのだ

なんでそれを早く言わないとクラマに怒鳴るがクラマは「死んじまうだよ…これをやったら最後にな…やらなきゃどの道殺される、とはいえ覚悟のいる決断だろう…お前が決めろ」

そしてボルトを発見したナルトはイッシキをボルトから突き放す

ボロボロになったボルトはナルトに早く逃げろと言うがナルトは覚悟を決めた表情でクラマ頼むと言い…

(ボルト 第51話 参照)

姿を変えたのだ…

クラマが口にした究極の奥の手の姿、感じ取れるチャクラの性質も変わり雰囲気が変わる

そして覚悟を決めたなるの目の先にいる敵に牙を向ける…

【BORUTO(ボルト)】第51話をまとめると…

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【BORUTO(ボルト)第51話をまとめていみると…
まとめ

ボルトが生贄

正真正銘の究極の奥の手

覚悟を決めたナルト

来月のBORUTO(ボルト)に期待です

次回も見に来てくださいね。

【BORUTO(ボルト)】第52話あらすじ解説ネタバレ|