呪術廻戦

【呪術廻戦】第122話ネタバレあらすじ|真人の策略!?釘崎が出会う特級呪霊…

呪術廻戦】第122話ネタバレあらすじ|真人の策略!?釘崎が出会う特級呪霊…

この記事の内容

呪術廻戦の最新あらすじ

ここでは、呪術廻戦の最新のあらすじをまとめています。

今までのあらすじ

「呪い」。

辛酸・後悔・恥辱…。人間のフの感情から生まれる禍々しきその力は、人々を死へと導く。

任務先で特級呪霊の宿儺と入れ替わり、呪霊に挑む虎杖。だが勝利の後、宿儺から身体を取り戻せず、虎杖は宿儺に心臓を抜き取られてしまう。宿儺の一方的な契約で生き返った虎杖は契約の内容を忘れたまま五条のもとで修行に励む。

運営者
運営者
ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

「呪術廻戦」第122話 渋谷事変㊵

運営者
運営者
前回の呪術廻戦では、真人と出会い、七海に後を頼まれた虎杖が真人に挑む

登場人物

虎杖悠仁主人公。驚異的な身体能力を持つ
両面宿儺特級呪物。虎杖と肉体を共有している
伏黒恵呪術高専1年。虎杖の同級生
釘崎野薔薇呪術高専1年。虎杖の同級生
五条悟専門機関「呪術高専」の特級呪術師
狗巻 棘(いぬまき とげ)都立呪術高専2年生。呪言師。普段の会話で使う語彙はおにぎりの具のみ。

「呪術廻戦」前話のあらすじ

七海に後を任せれた虎杖は真人へと猪突猛進

真人は虎杖を躱し、背後に回り”多重魂「撥体」”

「多重魂」とは二つ以上の魂を融合させる技、「撥体」は多重魂によって発生した拒絶反応を利用し魂の質量を爆発的に高め相手に向け放つ技

(呪術廻戦 第121話 参照)

だがそれを真正面で受け止める虎杖、しかし多重魂の中から真人が現れ強烈な一撃を受け吹き飛ばされる

なんとか耐えることができた虎杖、だが虎杖は真人が人の魂をもてあそんでいることが許すことが出来なく、怒りが込みあがる。

それを煽るように真人は虎杖を茶化す

しかし怒っているが頭は冷静、七海の言葉”後は頼みます”を頭に過らせている虎杖。自身が呪術師という事を忘れていない

緊張感が漂う中、自分たちの間合いに入るまで徐々に距離を縮めていく

そして先に攻撃を出したのは真人、だが真人の拳が空を切り真人の視界から虎杖が消える

(呪術廻戦 第121話 参照)

「膝抜き」古武術においての予備動作を消す技術、虎杖は膝のみならず股関節・肩と抜いていき、倒れるより滑らかに真人の足元へ移動。

姿勢は低く、力の流れを無くさず巡らせ繰り出した蹴りは”卍蹴り”

強烈な一撃を受けた真人、追い打ちに攻撃を仕掛けようとした虎杖

だが攻撃を受けた後、地を切り裂く鞭のような攻撃を繰り出した真人

それに気づいた虎杖は追い打ちをするのをやめた

二人の戦闘はヒートアップしていく…

それでは「呪術廻戦」第122話あらすじを始めていきます

「呪術廻戦」第122話 あらすじ

二人の激しい攻防が続く…

真人は改造人間を中心的な攻撃として扱いながら時間差での攻撃をしてくる

地の利を利用し身を隠しながら逃げる真人、そんな二人の戦いの最中に一般人が紛れ込んできた

虎杖が安全なところへ逃げるように指示をするが、その一般人の中から真人が現れ虎杖に一撃を喰らわせる

(呪術廻戦 第122話 参照)

その人の魂を何とも思っていない真人に怒りが増してくる虎杖

だがその気持ちを真人に利用されているのだ

そして虎杖との戦闘が始まる少し前の事、漏瑚・脹相・真人の三人が虎杖の早い者勝ちをかけた勝負

その時、漏瑚に捕まえてごらんと言い、二人に分裂する真人

さらに二人になった真人地下と地上へと分かれ、さらに改造人間で道を塞ぎ漏瑚から逃げる

そして現在23時16分地上道玄坂小路で一人の真人が釘崎野薔薇と出会う

(呪術廻戦 第122話 参照)

初めて出会う二人だが、釘崎は真人の情報を持っていて真人の事を煽る

そして戦闘態勢に入り、”簪”を喰らわす釘崎

だがその攻撃は真人には効果がなかった

そして真人は虎杖のメンタルを弱らせるために釘崎を倒す計画をするのだった

「呪術廻戦」第122話をまとめると…

運営者
運営者
呪術廻戦の第122話をまとめていくと…

まとめ

虎杖の精神を削る

二人の分かれる真人

釘崎VS真人

次回の「呪術廻戦」に期待です

そんな感じで以上です。

また見に来てくださいね

【呪術廻戦】第123話ネタバレあらすじ|