ブラッククローバー

【ブラッククローバー】第264話ネタバレあらすじ|ユノのヴァンジャンスを助けてたい想い!!そしてノエルが目覚めると目の前にいたのは…

【ブラッククローバー】第264話ネタバレあらすじ|ユノのヴァンジャンスを助けてたい想い!!そしてノエルが目覚めると目の前にいたのは…
この記事の内容

ブラッククローバーの最新話の考察

ここでは、ブラッククローバーの最新のあらすじや、

個人的な考察をまとめています。

今までのあらすじ

魔法が全てのとある世界、最果ての村ハージの協会に同じ日に捨てられていたアスタとユノは、互いに魔道士の頂点・魔法帝になることを夢見て努力を重ねる日々を送っていた。

15歳になる年に持ち主の魔力を高める”魔導書(グリモワール)”を与えられた二人は、魔法帝直属の魔道士軍団である、魔法騎士団の入団試験を受ける。その結果、九つある軍団の中から魔力の強いユノはエリート集団「金色の夜明け」、魔力が一切ないアスタは、ならず者集団「黒の暴牛」に所属することに。

うちに二人は魔法亭への第一歩を踏み出したのであった。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

「ブラッククローバー」第264話 最強の胎動

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前回の話では、次々と漆黒の三極性(ダークトライアド)が登場していく
登場人物
アスタ主人公、魔力がない代わりに、鍛えた身体と諦めない強い心で魔法帝を目指す
ユノアスタの親友で、共に魔法帝を目指すライバル
ヤミ・スケヒロ黒の暴牛の団長で闇魔法の使い手
ラック黒の暴牛の団員でエルフに転生されていたがアスタによって覚醒した
バネッサ黒の暴牛の団員で魔女。チート魔法”運命の糸”を扱える
ドロシー珊瑚の孔雀の団長。エルフに転生している
ジャック・ザ・リッパー翼緑の蟷螂の団長で斬撃魔法の使い手
フィンラル黒の暴牛団員、空間魔法の使い手
ランギルスフィンラルの弟で、空間魔法の使い手
ゴーシュ・アドレイ黒の暴牛団員で鏡魔法の使い手。エルフに乗っ取られている。

「ブラッククローバー」前話のあらすじ

ナハトとアスタが団長会議に侵入!

他の団長もナハトの存在を知らず、攻撃を加えようとした時…

(ブラッククローバー 第263話 参照)

団長たちの背後に4体の悪魔を忍ばせ、攻撃をするのを止める。

そしてユリウスが皆にナハトは黒の暴牛の副団長だと説明する

するとナハトが話し出す、ヤミとヴァンジャンスが攫われた件についてだ

”クリフォト降臨の義”、その門を開くために二人の魔法が必要になる

そしてその門を開くにはこれから7日間かけてクリフォトが降臨し始める

構造は7つの階層に7つの門が開かれていく、だがそこには…

(ブラッククローバー 第263話 参照)

10体の悪魔が存在している

さらに階層が深くなればなるほど、より強力な悪魔になっていく

強さは上の悪魔の方で、漆黒の三極性と同等の力。下の悪魔の方はそれ以上の力

そして最後の悪魔ルチフェロが出てきたらこの世界は終わりだと考えてもいいと…

さらにルチフェロが出てきたら降臨儀式の生贄になっているヤミ・ヴァンジャンスは死ぬことになる

だが逆に考えれば門を開き切るまでは必要な存在なので二人は生かされるだろう

これだけの情報を一人で調べていたことに驚きを隠せない団長たち

漆黒の三極性がしようとしていることに許せないでいるクローバー王国の魔法団員たち

だがそれと同時に相手の強さも分かっている、そのために唯一それに対抗できるのがアスタのアンチ魔法

(ブラッククローバー 第263話 参照)

ナハトがそのアスタを鍛え直し、最強にすると言いだしたのだ

それはアスタのアンチ魔法に可能性にあるからだ

これから3日後に冥府の門が開かれる、その前にヤミとヴァンジャンス取り返しクリフォトの樹を破壊

そのためにアスタを中心に悪魔に対抗できる魔導士の精鋭を作りスペード王国を襲撃する

前の戦いでは襲撃を受けたが、今度はクローバー王国が襲撃をする計画を立てる

それでは「ブラッククローバー」第264話あらすじを始めていきます

「ブラッククローバー」第264話 あらすじ

ナハトの持ってきた情報はそれだけではなく、敵に扱う魔法

ダンテは”重力・肉体魔法”ヴァニカは”呪符・血液魔法”ゼノンは”空間・骨魔法”と調べはついていた

ナハトの魔法でスペード王国へ潜入できるが、大勢連れて行くことが出来ず連れて行く人数には限りがある

その人選に名乗り出たのがユノだった。だがナハトはユノの所にスペード王国の漆黒の三極性に対するレジスタンスの一人がいることを把握していた

それに疑問を感じたナハトはユノは何者かと尋ねる

するとユノは自分はスペード王国の王子だということを伝えた

ジャックはそれならスパイかもしれないないのに行かせることは出来ないと言いだした。

だがユノは自分が助けなければ意味がないとゼノン戦の時、ヴァンジャンスは金色の夜明け団の団員たちを守りながら戦っていた

ゼノンもその隙をついてヴァンジャンスを倒したのだ

(ブラッククローバー 第264話 参照)

ヴァンジャンスは一度国に背いた裏切り者、だがユノたち金色の夜明け団からしたら誰からも頼もしく優しい団長

ゼノンは金色の夜明け団全員を倒した気でいるがヴァンジャンスの魔法によって生きている

金色の夜明け団がクローバー王国で最強の魔法騎士団ということを証明するためにヴァンジャンスを助けたいと言いだす

その気持ちにナハトもユノを連れて行くことにする

そしてハート王国にも協力要請をしなければならないとフエゴレオンが言いだすとシャーロットがハート王国と連絡が取れなくなっているとの報告を受けていると情報を出してきた

するとハート王国にはヴァニカが襲撃しに出ていたと言いだしたのだ

そしてその一方で…

(ブラッククローバー 第264話 参照)

負傷していたはずのノエルが目を覚ましたら、目の前にいたのは

かつての敵、エルフたちがいたのだ

「ブラッククローバー」第264話をまとめると…

運営者
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ブラッククローバーの第264話まとめると…
まとめ

ユノの想い

スペード王国への反撃

ノエルが目覚めた時、傍にいたのはエルフ!?

これからどんな展開になるのか楽しみです

見てくれてありがとうございました。

【ブラッククローバー】第265話ネタバレあらすじ|