ブラッククローバー

【ブラッククローバー】第262話ネタバレあらすじ|団長会議!?波乱の予感…

【ブラッククローバー】第262話ネタバレあらすじ|団長会議!?波乱の予感…

この記事の内容

ブラッククローバーの最新話の考察

ここでは、ブラッククローバーの最新のあらすじや、

個人的な考察をまとめています。

今までのあらすじ

魔法が全てのとある世界、最果ての村ハージの協会に同じ日に捨てられていたアスタとユノは、互いに魔道士の頂点・魔法帝になることを夢見て努力を重ねる日々を送っていた。

15歳になる年に持ち主の魔力を高める”魔導書(グリモワール)”を与えられた二人は、魔法帝直属の魔道士軍団である、魔法騎士団の入団試験を受ける。その結果、九つある軍団の中から魔力の強いユノはエリート集団「金色の夜明け」、魔力が一切ないアスタは、ならず者集団「黒の暴牛」に所属することに。

うちに二人は魔法亭への第一歩を踏み出したのであった。

運営者
運営者
ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

「ブラッククローバー」第262話 波乱会議

運営者
運営者
前回の話では、次々と漆黒の三極性(ダークトライアド)が登場していく
登場人物
アスタ主人公、魔力がない代わりに、鍛えた身体と諦めない強い心で魔法帝を目指す
ユノアスタの親友で、共に魔法帝を目指すライバル
ヤミ・スケヒロ黒の暴牛の団長で闇魔法の使い手
ラック黒の暴牛の団員でエルフに転生されていたがアスタによって覚醒した
バネッサ黒の暴牛の団員で魔女。チート魔法”運命の糸”を扱える
ドロシー珊瑚の孔雀の団長。エルフに転生している
ジャック・ザ・リッパー翼緑の蟷螂の団長で斬撃魔法の使い手
フィンラル黒の暴牛団員、空間魔法の使い手
ランギルスフィンラルの弟で、空間魔法の使い手
ゴーシュ・アドレイ黒の暴牛団員で鏡魔法の使い手。エルフに乗っ取られている。

「ブラッククローバー」前話のあらすじ

ヤミが連れて行かれ何もできなく王都へと戻る黒の暴牛たち

アスタの治療をするが命には問題はないが、右手は悪魔との取引で代償となってしまったので治療できず、困難している

そして金色の夜明け団も壊滅状態、王都の回復魔導士たちはそっちに配属されている

黒の暴牛たちはアスタ以外は軽傷で済んでいる、それはヤミが守ってくれたからである

だがメンバー達は体の傷よりもヤミを失ったことによる心の傷の方が大きいようだ

その夜、目を覚ますアスタ…魔導書(グリモワール)からヤミの刀を呼び出しヤミを連れて行かれたことが夢でない事を確認する

そして一人で助けに行こうと病み上がりの体を起こし屋敷を出ようとする

すると急に体の自由が利かなくなる…「どこに行くんだい?」背後からフードを被った男が話しかけてきた

ヤミを助けに行くと言いだすアスタ、だがその男は無理だと言う

しかしアスタはこうしている間にヤミがどうなるかわからない俺が助けに行くと効かない…

するとフードの男は「あんな奴放っておけばいいじゃないか、粗暴で乱暴で凶暴、不真面目で不道徳で不誠実ロクな人間じゃない、負けてしまったのなら ただの馬鹿野郎だよ」とヤミのことを侮辱するとアスタが怒り滅魔の剣を呼び出し魔法をかき消しフードの男に攻撃を仕掛けるが…

(ブラッククローバー 第261話 参照)

あっけなく押さえつけられる…「俺に勝てない人間では、到底ヤミを助けることは出来ないよ」

自分の弱さに悔し涙を流すアスタ

(ブラッククローバー 第261話 参照)

するとそのアスタの姿えお見たフードの男はフードを取り、良い人間は好きだとアスタの事を認める

そして名を名乗ったのだ”黒の暴牛 副団長ナハト”さらにナハトも悪魔付きだったのだ

これからアスタが望むのなら悪魔の力をの使い方を教えると言いだしたのだ

それでは「ブラッククローバー」第262話あらすじを始めていきます

「ブラッククローバー」第262話 あらすじ

悪魔の力の使い方!?と何を言っているのかわからずでいるアスタ

だがそのナハトの肩には小さいながら悪魔がついていた。その悪魔の名は”ギモデロ”

黒の暴牛に入ってから一度も会ったことのない副団長…

何故会ったことがないのかというと、今までスペード王国に潜入していたからなのだ

しかしアスタはナハトのことを知らなすぎ、だが今はナハトに頼るしかなく…

悪魔の力の使い方を教えてくれと頼むのだった。すると明日連れて行きたいところがあるから今はゆっくり休めと言われるのだった

そして次の日…

(ブラッククローバー 第262話 参照)

クローバー王国の団長たちが呼び出され、今回の事件を報告していたのだ

スペード王国の目的悪魔が住む冥府とこちらの世界を繋ぐクリフォトの樹それを生むのに必要な鍵

それがヤミとヴァンジャンス、その二人がスペード王国に連れ去られたのだ。

その場にユノもいて、漆黒の三極性は団長を超える力を持っていることを話した

するとジャックがビビってるだけなんだろと煽るが、ユノは黙ったまま。

フエゴレオンがジャックに煽るのはやめろと言う、するとそれぞれの団長が憶測で悪いように考えるようになる

(ブラッククローバー 第262話 参照)

するとジャックが一人でスペード王国へと乗り込もうとする、それを止めようとする団長たち

それぞれの団長たちもヤミやヴァンジャンスを助けに行こうと思う気持ちは同じだからだ

そんな時、急にアスタを連れたナハトが現れたのだ。

「ブラッククローバー」第262話をまとめると…

運営者
運営者
ブラッククローバーの第262話まとめると…
まとめ

副団長は悪魔付き

緊急会議

ヤミとヴァンジャンスを救出!?

これからどんな展開になるのか楽しみです

見てくれてありがとうございました。

【ブラッククローバー】第263話ネタバレあらすじ|