ボルト

【BORUTO(ボルト)】第49話あらすじ解説ネタバレ|カワキ奪還に木ノ葉の里を襲うイッシキ!迎え撃つナルト・サスケ

ボルト
この記事の内容

BORUTO‐ボルト‐最新あらすじ

ここではBORUTO-ボルト-の最新のあらすじをまとめています

今までのあらすじ

世界を揺るがせた忍界大戦もすでに過去の話木ノ葉隠れの里では平和を迎えていた!

七代目火影うずまきナルトが治める木ノ葉の里。平和と経済成長を謳歌する世界で「ナルトの息子たち」次世代の忍者は、一体どのような忍道を歩んでいくのか!?彼らの足跡を辿り、どんな物語を進んで行くのか……いざ伝説の再開!!

運営者
運営者
ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね

こちらも見てくれると嬉しいです

【BORUTO(ボルト)】第49話 覚悟

ボルト この物語の主人公
カワキ ボルトのライバル 全身科学忍具
ナルト ボルトの父親 前作の主人公
ヒマワリ ボルトの妹
ジゲン 殻のメンバー リーダー
デルタ 殻のメンバー
果心居士 殻のメンバー?
運営者
運営者
【BORUTO(ボルト)】前回の話では、真の姿として大筒木イッシキが登場!残された果心居士の運命は…

【BORUTO(ボルト)】前話 あらすじ

周りのモノを収縮し終わったイッシキ

そして少しずつ、居士に近づく…油弾を使う居士

だがそれを瞬時に収縮しながら近寄る、近寄るイッシキに炎弾を使い

油と炎で炎の威力を上げる、だがそれすら瞬きをする間に収縮されてしまう

それならばと”乱獅子髪の術”でイッシキを捕まえ、地面へと叩きつける

だが叩き付けられる時に、自身を収縮し小さくなり乱獅子髪から抜け出していたのだ

しかしその力ゆえ、その力を抑え込むのにはジゲンの体では2、3日が限界らしい

カワキの楔(カーマ)が消えた今、転生はできず

イッシキの命はその2,3日の間だけとのこと

(ボルト 第48話 参照)

再び居士が勝負に出る!仙人モードへとなった居士は”火遁・大炎弾”を繰り出す

イッシキはそれを収縮し、接近戦へと持ち込む。

互角の戦いを見せるが、イッシキがじわじわと追い詰める

瞳術スクナヒコナは視ることで力を発揮させる、それを予測した居士は”仙法・五火神焔扇”で姿を隠す

炎ばかりで芸がないぞと嘲笑うイッシキ、そして炎を収縮しようとした時…

(ボルト 第48話 参照)

”超大玉螺旋丸”と出したのだ!!

「さあ…引き裂かれるか焼かれるか…好きな方を自分で選べ」

居士が勝ちを確信した時、イッシキが収縮した石柱が降ってきたのだ

いくつも石柱が降ってき、居士は身動きを取れなくなってしまった

イッシキの新たな瞳術”秘術 大黒天”、それは収縮したものをいつでも取り出せる術

二人の戦いに決着がついた…そしてイッシキが最後になにか言いたいことはあるかと居士に近づくと…

(ボルト 第48話 参照)

口寄せ術と言い、蝦蟇を呼び出しその場から逃げたのだ…

そして居士を追いけることはせず、カワキを求めて移動をするのだった

(ボルト 第48話 参照)

木ノ葉上空へと移動したイッシキ

木ノ葉の里の感知部隊もそのチャクラを感知し危険を感じた

カワキの身柄はナルトとサスケで護衛、民間人の非難を優先とする

そしてボルトがそのカワキの護衛にオレも加わると言いだしたのだ。

それでは「BORUTO(ボルト)」第49話あらすじを始めていきます

【BORUTO(ボルト)】第49話 あらすじ

時空間忍術で木ノ葉の里へと移動してきたイッシキ

そのイッシキが外へと降りてきたのだ、白眼で透視できるがカワキを探すことには非合理的なこと。里の忍者に聞くことにしたのだ

カワキの居場所を聞こうとして攻撃を加えたのだ…

状況を聞きながら、イッシキの下へ向かうナルト。

(ボルト 第49話 参照)

ついに顔合わせをするナルトとイッシキ、封印術から逃れ目の前に現れたことに驚くイッシキ

こないだの決着をつけようと言うナルト、するとイッシキは里の者に攻撃を仕掛けたのだ

あくまでもイッシキの目的はカワキ、カワキを出さないのならば里の者も危険になると警告を含めた攻撃だった

その攻撃に感情になり、攻撃をするナルトだったが攻撃が単調になり簡単に反撃されてしまう

更に攻撃をする暇もなく攻撃を続けるイッシキ、反撃が出来なく余裕がなくなるナルトすると…

(ボルト 第49話 参照)

サスケの輪廻眼の位置交換でイッシキの攻撃を止めたのだ

来て早々、ナルトに手裏剣やクナイでもいいから飛び道具で援護攻撃をしてくれと言いイッシキに向かう

手裏剣で攻撃をするが秘術”少名毘古那(スクナヒコナ)”で全て縮小されてしまう

そして最後に刀を投げるサスケ、全てを縮小する”少名毘古那(スクナヒコナ)”

だがその刀だけ縮小することができなかった

(ボルト 第49話 参照)

その刀の正体は変化の術で変化していたボルトだったのだ

全てのモノを縮小できる技だが、それは”生物”以外に限るからだったのだ

だが目の前に現れたボルトにお前ごときが何が出来ると余裕を見せるイッシキ

しかし覚悟を決めてこの場に来たボルト、するとイッシキと同じ黒いモヤを繰り出したのだ!

(ボルト 第49話 参照)

黒いモヤに包まれた二人はその場から消えたのだ。

状況を飲み込めないナルトにサスケはそれがあいつの覚悟だと言い、ボルトのチャクラを追うことにした

時空間忍術でボルトたちを追うナルトとサスケ

そしてボルト・ナルト・サスケとイッシキとの最終決戦が始まろうとする

【BORUTO(ボルト)】第49話をまとめると…

運営者
運営者
【BORUTO(ボルト)第49話をまとめていみると…
まとめ

再びナルトとイッシキ

ボルトの覚悟

イッシキとの最終決戦

来月のBORUTO(ボルト)に期待です

次回も見に来てくださいね。

【BORUTO(ボルト)】第50話あらすじ解説ネタバレ|