呪術廻戦

【呪術廻戦】第112話ネタバレあらすじ|復活する”呪霊の王”!!恐怖の中、話す漏瑚の内容とは…

【呪術廻戦】第112話ネタバレあらすじ|復活する”呪霊の王”!!恐怖の中、話す漏瑚の内容とは…
この記事の内容

呪術廻戦の最新あらすじ

ここでは、呪術廻戦の最新のあらすじをまとめています。

今までのあらすじ

「呪い」。

辛酸・後悔・恥辱…。人間のフの感情から生まれる禍々しきその力は、人々を死へと導く。

任務先で特級呪霊の宿儺と入れ替わり、呪霊に挑む虎杖。だが勝利の後、宿儺から身体を取り戻せず、虎杖は宿儺に心臓を抜き取られてしまう。宿儺の一方的な契約で生き返った虎杖は契約の内容を忘れたまま五条のもとで修行に励む。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

「呪術廻戦」第112話 渋谷事変㉚

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前回の呪術廻戦では、五条悟が呪霊たちの切り札、獄門彊により封印されたのだ…
登場人物
虎杖悠仁主人公。驚異的な身体能力を持つ
両面宿儺特級呪物。虎杖と肉体を共有している
伏黒恵呪術高専1年。虎杖の同級生
釘崎野薔薇呪術高専1年。虎杖の同級生
五条悟専門機関「呪術高専」の特級呪術師
狗巻 棘(いぬまき とげ)都立呪術高専2年生。呪言師。普段の会話で使う語彙はおにぎりの具のみ。

「呪術廻戦」前話のあらすじ

重傷を負った陀艮、まだ終わっていないと反撃をしようとした時…

追撃で遊雲でめった刺しにされる陀艮

(呪術廻戦 第111話 参照)

陀艮の領域が解除される…甚繭は一人で陀艮を倒してしまったのだ

そして甚繭の次の標的となったのが伏黒恵だったのだ

伏黒をそのまま外へ連れ出す甚繭、そして取り残された直毘人・七海・真希

その三人の下へ新たな敵が現れた、その敵とは漏瑚

(呪術廻戦 第111話 参照)

漏瑚は陀艮へ最後の別れを言い…三人に襲いかかる

まずは七海を一撃で倒し、二人目に真希を倒した

そして最後に残った直毘人、自身の術式”投射呪法”で対抗するが右腕がない今

漏瑚相手に通用しなく、その場で直毘人もやられてしまった

そしてトドメを刺そうとした、何者かが宿儺の指を開放したことに気付く漏瑚

慌ててその気配のある方へと急ぐ漏瑚

虎杖に宿儺の指を与えている女の子二人を発見

女の子は漏瑚の姿を見て退散する

(呪術廻戦 第111話 参照)

そして漏瑚が自ら所持する指を取り出し

宿儺を呼び起こす為に10本の指を差しだしたのだ…

それでは「呪術廻戦」第112話あらすじを始めていきます

「呪術廻戦」第112話 あらすじ

気を失い、意識がない虎杖に宿儺の指を喰わす漏瑚

10本すべてを飲ませ、虎杖の体内には合計で15本の宿儺の指がある状態

その時、トドメを刺したはずの少女の二人が生き返った

再び、その二人の少女にてをかけようとした時…

(呪術廻戦 第112話 参照)

漏瑚のの片手を斬り落とし、目覚めたのが宿儺だった

宿儺の放つ気に恐怖を感じる三人、頭が高いと言い膝を付かせる宿儺

そして少女たちに指1本分の話は聞いてやると言いだしたのだ

少女たちが話した内容は”夏油様を解放して下さい”もう1本の指の在り処を教えるから夏油の身体を乗っ取っている呪霊を倒してほしいと宿儺に頼むのだったが、宿儺の取った行動は…その少女たちを消したのだ、さその理由が1・2本の指で指図するなの事

次に漏瑚の話を聞こうとする宿儺、だが漏瑚の目的は宿儺の復活

今は虎杖の適応が追いつかず一時的に自由を得ているに過ぎない、だから虎杖が起きる前に”縛り”

肉体の主導権を得る”縛り”を作ってほしいと頼む漏瑚だったが…

(呪術廻戦 第112話 参照)

必要がないと言う宿儺、俺には俺の計画があると…

だが指の件もあるからと言い、一撃でも入れることが出来たら呪霊の下につき手始めに渋谷に居る人間を倒してやると約束をする宿儺

そしてその言葉に覚悟を決める漏瑚…

「呪術廻戦」第112話をまとめると…

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呪術廻戦の第112話をまとめていくと…
まとめ

復活する宿儺

漏瑚の話

戦う二人!?

次回の「呪術廻戦」に期待です

そんな感じで以上です。

また見に来てくださいね

【呪術廻戦】第113話ネタバレあらすじ|