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【BORUTO(ボルト)】第48話あらすじ解説ネタバレ|

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この記事の内容

BORUTO‐ボルト‐最新あらすじ

ここではBORUTO-ボルト-の最新のあらすじをまとめています

今までのあらすじ

世界を揺るがせた忍界大戦もすでに過去の話木ノ葉隠れの里では平和を迎えていた!

七代目火影うずまきナルトが治める木ノ葉の里。平和と経済成長を謳歌する世界で「ナルトの息子たち」次世代の忍者は、一体どのような忍道を歩んでいくのか!?彼らの足跡を辿り、どんな物語を進んで行くのか……いざ伝説の再開!!

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね

こちらも見てくれると嬉しいです

【BORUTO(ボルト)】第48話

ボルト この物語の主人公
カワキ ボルトのライバル 全身科学忍具
ナルト ボルトの父親 前作の主人公
ヒマワリ ボルトの妹
ジゲン 殻のメンバー リーダー
デルタ 殻のメンバー
果心居士 殻のメンバー?
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【BORUTO(ボルト)】前回の話では、真の姿として大筒木イッシキが登場!残された果心居士の運命は…

【BORUTO(ボルト)】前話 あらすじ

燃えかる炎…自然の炎は禊(カーマ)では吸収できない

だが秘術”少名毘古那(スクナヒコナ)”で炎自体小さくするジゲン

ただ唯一小さくできないのは生物だけ、自然の炎だろうと小さくしてしまうのだ

しかしそんな時、ジゲンの体に異変が起こるのだ。

ナルトたちとの戦闘でチャクラを使い過ぎ回復しきれていない状態でのこの戦闘

チャクラ残量がなく、体が崩れ始めるのだった…

(ボルト 第47話 参照)

回復しきれていない状態で永遠に消えることの火焔山の炎を小さくし続けるのは困難なこと、そしてそのまま燃え尽きてしまう

その映像を見ていた、ナルト達はあっけない最後だったなと唖然としていたら「…何を寝呆けた事を言ってやがる…このウスラトンカチが…今まで何を聞いていた?

奴には禊(カーマ)があるんだぞ 大筒木は死なない…禊(カーマ)がある限り奴らは何度も復活する」アマドの話をしっかり聞いていたサスケはこう介錯していた

さらにその話を踏まえて、ジゲンをどう倒すかとの話

しかし話の流れを聞いていたらジゲンの体はイッシキにとっては不向きな体

転生がカワキの体にしてしまったらもう打つ手がないとの話だった…するとこの戦闘でジゲンの体が無くなれば転生する体はカワキのみとなってしまう

それだとまるでイッシキの思う壺になるのではないかと疑問に感じたサスケ

その一部始終を見ていたカワキは感情を抑えることができず、その部屋に乗り込みアマドへと攻撃を仕掛ける…だがそれを止めるサスケ

「アマドてめえ!!何を企んでやがる…!!」と感情をむき出しになるカワキ

しかしアマドは単なる誤解、複雑な話だけに無理もないがちゃんと説明させてほしいと皆を説得する

大筒木が倒すことが出来たら自動的に転生が始める、イッシキの器はジゲンとカワキの二人

そしてジゲンの方は禊(カーマ)の解凍が完了しいつでも器としての使用が可能

だがカワキの方はまだ解凍が終わっていない、そのため器として使うことが出来ない

そんな時、映像の中で異変が起こっていた…「よく見ていろ、大筒木イッシキが真の姿を現すぞ」と発言する、その言葉にナルト達はジゲンは倒したはずだろと疑問に感じてしまうが、それは医学的・一般的は体の者の話…

大筒木の器として覚醒しているのであれば別の話…そしてその時カワキの禊(カーマ)に異変が起こってしまう…

(ボルト 第47話 参照)

全身に禊(カーマ)が発現する、暴走する禊(カーマ)を抑え込もうとするカワキ

それは収まる気配がない

だがバシュン!!と鳴り響くとカワキの体から暴走していた禊(カーマ)が消えてしまった

その場で意識を失ったカワキ、するとカワキの掌からも禊(カーマ)事態が消えていたのだ

すると映像の中で燃え上がっていたはずの炎が一瞬にして消えてしまったのだ

(ボルト 第47話 参照)

消炎の煙から出てきたのはジゲンの体を使って転生をした大筒木イッシキの真の姿が現れたのだ

何が起こったのかわからないナルト、そこでアマドがわかるように説明をする

”器”を使って”転生”を行うには同時に他の器に禊(カーマ)を全て消滅する必要があった

それは同一の人格が重複するというリスクを回避するための安全機能のようなもの

だが一番肝心なのは今現在、再び転生を行うのに一つも器がないという事

今なら不死身の大筒木を倒せるということなのだ

(ボルト 第47話 参照)

そして再び果心居士とイッシキとの戦闘に戻る…

イッシキは目に止まるあらゆる物を小さくしていく…

その時、映像を流していた偵察蛙もその衝撃で消えてしまった

ナルト達はこの戦闘の結末を見ることができなくなってしまった

しかしアマドだけがわかっていた…ジゲンの体を使って大筒木イッシキを引っ張り出す事が果心居士の任務だった、イッシキの強さを分かっているアマドは果心居士は助からないと分かっていたのだ

だがナルトは果心居士の事が気になっていたのだ、自分でも分かっていないが心の奥でモヤモヤが残っていたのだ…それは果心居士が

(ボルト 第47話 参照)

伝説の三人の一人、自来也の遺伝子をもったクローンだったからなのだ

アマドは科学忍具で自来也の遺伝子で作り出していたのだ

その自来也の強い宿命にこの作戦に大きな可能性をかけていたのだ…

それでは「BORUTO(ボルト)」第48話あらすじを始めていきます

【BORUTO(ボルト)】第48話 あらすじ

【BORUTO(ボルト)】第48話をまとめると…

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【BORUTO(ボルト)第48話をまとめていみると…
まとめ

来月のBORUTO(ボルト)に期待です

次回も見に来てくださいね。