呪術廻戦

【呪術廻戦】第108話ネタバレあらすじ|敵の領域に入った3人…大ピンチに最強の武器来る!?

【呪術廻戦】第108話ネタバレあらすじ|敵の領域に入った3人…大ピンチに最強の武器来る!?
この記事の内容

呪術廻戦の最新あらすじ

ここでは、呪術廻戦の最新のあらすじをまとめています。

今までのあらすじ

「呪い」。

辛酸・後悔・恥辱…。人間のフの感情から生まれる禍々しきその力は、人々を死へと導く。

任務先で特級呪霊の宿儺と入れ替わり、呪霊に挑む虎杖。だが勝利の後、宿儺から身体を取り戻せず、虎杖は宿儺に心臓を抜き取られてしまう。宿儺の一方的な契約で生き返った虎杖は契約の内容を忘れたまま五条のもとで修行に励む。

運営者
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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

「呪術廻戦」第108話 渋谷事変㉖

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前回の呪術廻戦では、五条悟が呪霊たちの切り札、獄門彊により封印されたのだ…
登場人物
虎杖悠仁主人公。驚異的な身体能力を持つ
両面宿儺特級呪物。虎杖と肉体を共有している
伏黒恵呪術高専1年。虎杖の同級生
釘崎野薔薇呪術高専1年。虎杖の同級生
五条悟専門機関「呪術高専」の特級呪術師
狗巻 棘(いぬまき とげ)都立呪術高専2年生。呪言師。普段の会話で使う語彙はおにぎりの具のみ。

「呪術廻戦」前話のあらすじ

呪霊は特級へと変異した

そして指先に集中し、水の球体を作り出した。

それを直毘人達に向けて放つ!

(呪術廻戦 第107話 参照)

その球体は地面へと叩きつけられ破裂する

すると大量の水が発生する、伏黒に満象の比ではないくらいの水の量

だが直毘人はフレームの中に水を封じ込める。

そしてその呪霊は陀艮と名乗る

直毘人に後れを取ったが七海や真希が攻撃を仕掛ける

だが3人の攻撃は陀艮の術によって簡単に防がれてしまう

水の力を使った敵の防御力に苦戦をするが…

(呪術廻戦 第107話 参照)

3人の一斉攻撃でどれぐらい耐えれるか試す

同時攻撃を防ぎ、上空へと逃げるがさらにその上を直毘人の速度が勝る

敵が術式を発動できないほどのスピードで陀艮へ攻撃を当て続ける

そんな時…”領域展開”陀艮が別空間へと連れて行く…

それでは「呪術廻戦」第108話あらすじを始めていきます

「呪術廻戦」第108話 あらすじ

領域を開く陀艮…特級の領域に入った3人は何かに襲われる。

それは式神、3人は当たるまでその存在に気付かなかった

だが直毘人だけは違った、”秘伝 落花に情”これは御三家に伝わる対領域の術

簡易領域のように自らは領域を展開せず、必中の術式が発動し触れた瞬間カウンターで呪力を開放し身を守る

それを瞬時に理解した陀艮は”術式解放 死累累湧軍”大量の数の式神を出してきたのだ

呪力のない真希のことを心配する七海、だがその隙をつかれたのか七海に噛み付く式神

直毘人も式神に対応するが…

(呪術廻戦 第108話 参照)

大量に出てくる式神に視界を防がれ、陀艮の強烈な一撃をまともに食らってしまう直毘人

そして無限に湧き出る式神に喰われてしまう

最後に残ったのが3人の中でもっとも弱い真希が標的となる

式神に対応している時、陀艮に強烈な一撃をもらい吹き飛んでしまう

だが後ろに跳び、威力を半減させ致命的なダメージを避けることが出来た

そんな時、”領域展開 巌合暗翳庭”

(呪術廻戦 第108話 参照)

伏黒が助っ人として現れたのだ

そして真希の特級呪具”游雲”を渡され反撃開始となる

「呪術廻戦」第108話をまとめると…

運営者
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呪術廻戦の第108話をまとめていくと…
まとめ

式神を操る領域展開

助っ人に伏黒登場!

次回の「呪術廻戦」に期待です

そんな感じで以上です。

また見に来てくださいね

【呪術廻戦】第109話ネタバレあらすじ|