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【BORUTO(ボルト)】第44話あらすじ解説ネタバレ|新展開!!殻のメンバーの裏切り!?アマドの意図とは…

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この記事の内容

BORUTO-ボルト-の最新あらすじ

ここではBORUTO-ボルト-の最新のあらすじをまとめています

今までのあらすじ

世界を揺るがせた忍界大戦もすでに過去の話木ノ葉隠れの里では平和を迎えていた!

七代目火影うずまきナルトが治める木ノ葉の里。平和と経済成長を謳歌する世界で「ナルトの息子たち」次世代の忍者は、一体どのような忍道を歩んでいくのか!?彼らの足跡を辿り、どんな物語を進んで行くのか……いざ伝説の再開!!

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね

こちらも見てくれると嬉しいです

【BORUTO(ボルト)】第44話 アマド

ボルト この物語の主人公
カワキ ボルトのライバル 全身科学忍具
ナルト ボルトの父親 前作の主人公
ヒマワリ ボルトの妹
ジゲン 殻のメンバー リーダー
デルタ 殻のメンバー
果心居士 殻のメンバー?

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【BORUTO(ボルト)】前回の話では、ついに決着!ボロに勝利したボルトたち!

【BORUTO(ボルト)】前話 あらすじ

千鳥、手にチャクラを集中して放つ超高速の突き技。うちはサスケの得意技である

その技を娘である、サラダが再現したのだ!命がけのサラダの千鳥はボロの身体を貫く

(ボルト 第43話 参照)

貫いた手にはボロの科学忍具のコアが手に収まっており

それを破壊する!!

怒り狂うボロ…すると…

(ボルト 第43話 参照)

みるみるとボロ巨大化し姿を変えていくのだ…

カワキ曰く、科学忍具のコアを破壊されると科学忍具の力が暴走し暴れ出すみたいだ

その隙に第七班の4人はナルトを救出することにした

しかし封印されている釜は頑丈でビクともしない…

するとカワキが禊(カーマ)の力を使って、空間を行き来する門(ゲート)をこの釜の中の空間を繋げることで助け出せることができるかもしれないと、その可能性にかけ

ボルトとカワキの二人は空間を繋げるためにゲートを作り出す…

(ボルト 第43話 参照)

すると作り出したゲートからナルトの姿が落ちてきた…

だが、意識はなく目を覚ます様子がない…

そんな時、背後からドン!!!と大きな手がミツキを叩き潰す!

そこに現れたのは姿を変えたボロ…

(ボルト 第43話 参照)

コケにされたと怒りを爆発させる、カワキは蹴り飛ばされ

サラダは握り潰されそうになるが、ボルトがその腕を蹴りサラダを助けるが…

そのまま殴られ吹き飛ぶ、さらに追い打ちで上から叩き潰され気を失ってしまう…

そしてボロがボルトに止めを刺そうともう一発叩き殴る

しかしそこにはボルトの姿がない…

(ボルト 第43話 参照)

すると上空からボロを呼ぶ声が聞こえ、ボロが空を見上げると姿を変えたボルトがいたのだ

「調子に乗るなよ…下等種が…」ボルトがそう呟くと、ボロは大筒木…と呟き殴りかかる!

だがその攻撃を簡単に弾き、弾くと同時に攻撃をした腕も一緒に吹き飛ばしたのだ

そしてその大きな体のボロを一蹴りで吹き飛ばす

追い打ちをしようとしたがチャクラが尽きてしまったみたいだ…

すると意識を失っているナルトに駆け寄り、身体に触れチャクラを少し吸収したのだ

チャクラをチャージしたボルトは再び、ボロに攻撃を続ける!

手も足も出ないボロ、そして動けなくなったボロの身体の上で…

(ボルト 第43話 参照)

”螺旋丸”あの巨大な身体のボロを跡形もなく吹き消したのだ

そして「まだだ、青き瞳の少年よ…まだ先だ…

お前がその全てを失うのは…」呟き、禊(カーマ)は消え意識を失ったボルトは空から落ちるのだ

目を覚ましていたミツキが落ちてくるボルトを掴み救出する

そしてボロという強敵を倒した第七班はナルトを連れ、その場を去ろうとするのだ…

その一方でなると太刀を相手にしていたジゲンの様子…

現在回復中のジゲン…そんなジゲンの所にある男が現れる

(ボルト 第43話 参照)

それは果心居士だ、他のメンバの様子をアマドから聞き出し

ボロは火影・ナルトの監視とコードは十尾の監視と聞くと覚悟を決めたよに「奴を倒す」と言いだしたのだ

居士の目的は殻のリーダーであるジゲンだったのだ

それでは「BORUTO(ボルト)」第44話あらすじを始めていきます

目を覚ますナルト

激戦を経て、里に戻ったボルトたち。そして助け出されたナルトも目を覚ます

目を覚ましたナルトはこれまでの傾向をシカマルから説明される

今回の救出作戦はボルト達の独断の判断の上、強引に敵地へ乗り込み”殻”の幹部の一人を撃破したとのこと

それに驚きを隠せないナルト、だが結果的に上手くいったがこんな無茶は認めるわけにはいかないとシカマルに説教されるナルト

それに木ノ葉の里でカワキを保護している時点でいつでも禊(カーマ)によってジゲンが侵入できる

その脅威は変わらない。その状況を重く考えるナルトとシカマルだった

殻の中枢メンバー”アマド”

その一方で何か移動準備をしている、果心居士とアマド。

果心居士が”口寄せ 蒸気蝦蟇(ボイラーガマ)”を出現させ、二人がどこかへ行こうとした時、デルタが現れたのだ

「どこへ行こうっての?アマド ジゲンの許可もなしに、見逃せないわよ反逆だってんならね」と近づいてくる

そして果心居士が戦闘態勢に入ろうとした時

(ボルト 第44話 参照)

「”もう寝る時間だよ”デルタ」と一言発するとデルタは突然止まり、その場に倒れてしまったのだ

科学忍具の緊急停止用コマンドワーク、開発者のアマドだけが知っているコードなのかもしれない

そしてアマドをガマの口に乗せ、”忍法 逆口寄せ”をし、アマドだけを移動させたのだ

アマドが口寄せでついた先は木ノ葉の里だった…

大筒木モモシキの器

その一方で激戦を経て、チャクラを使い切ったサラダに何があったのか聞いていたサスケ

ボロとの戦いでボルトに起こった異変をサスケに説明していたのだ

「禊(カーマ)がいつもと違う形になってて、頭に「角」みたいのが生えて、あと…右目が「白眼」になったた…」そして全員が束になっても敵わなかった相手を信じられない強さで倒したことを説明すると、サスケはそれはまるで大筒木だなと言ったのだ。

その名を聞いたサラダはボルトの身に何が起こっているのか心配になってしまった

そんな話を聞いていたミツキはサスケを病院の屋上へと連れ出した…

(ボルト 第44話 参照)

常日頃からボルトの事を見ているミツキ、そんなミツキから見てからもボルトに起こっていることは異常

そしてボロが発言した「大筒木モモシキの器」

モモシキの意志がボルトの禊(カーマ)の中に存在していてボルトのことを乗っ取ろうとしているとサスケが予測する、殻のメンバー達が発言する”器”とう言葉に不信感を持つサスケミツキ

禊(カーマ)を持つ者は大筒木が復活するための器ではないのかと推測される

そして殻のリーダーであるジゲン自身も別の何者かの器ではないのかとサスケが推測する

木ノ葉への亡命

そんな中、木ノ葉の森で修行中の猪鹿蝶…その3人にある男が近づく。

(ボルト 第44話 参照)

アマドが3人に話しかけるが、不審な男に警戒する猪鹿蝶の3人

だが火影の直近のシカマルと連絡を取ってほしく、シカダイに迫る。

あまりにも怪しいアマドに影縛りをするシカダイ、だがアマド取り出した科学忍具で逆に影縛りを乗っ取られる

そしてシカダイの首に起爆機能がついた科学忍具を取り付ける、その緊急事態にいのじんがいのに連絡を取り、慌ててシカマルに連絡をする

シカマルに連絡を取る頃にはアマドに対応にサイとモエギが駆けつけていた

モエギが”土遁 細石”でアマドを拘束するがアマドの後方にシカダイに取り付けた物と同じ物がぶら下がっていた

そしてボン!と発言するとそれが爆発したのだ、その危険性を理解したモエギは術を解除し、サイとモエギはアマドの用件を聞くことにするのだ

それを聞くと同時にシカマルたちもいの術で話を聞くことができたのだ

(ボルト 第44話 参照)

用件を話す前に、手荒な真似をしたことを謝るアマド、シカマルが何故オレを指名したと聞く

すると本来ならナルトと話がしたかったがジゲンにやられ、里にいないから直近であるシカマルを選んだと話す

だがナルトなら里に帰ってきていると話し、ナルトとアマドが話し出す

そしてアマドの用件は”木ノ葉への「亡命」を希望する”

その条件として殻についての情報を知っている限り全て提供をするとの話…

【BORUTO(ボルト)】第44話をまとめると…

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【BORUTO(ボルト)第44話をまとめていみると…

今回の話は殻のメンバーである中心の人物

科学忍具を作り出した科学者アマドが木ノ葉に亡命したいとの話

その条件として殻について情報を提供するとのことです

来月のBORUTO(ボルト)に期待です

次回も見に来てくださいね。

【BORUTO(ボルト)】第45話あらすじ解説ネタバレ|