ブラッククローバー

【ブラッククローバー】第240話ネタバレあらすじ|敵襲!ハート王国に現れた6人の敵…そして黒の暴牛の前に現れた男…

【ブラッククローバー】第240話ネタバレあらすじ|敵襲!ハート王国に現れた6人の敵…そして黒の暴牛の前に現れた男…
この記事の内容

ブラッククローバーの最新話の考察

ここでは、ブラッククローバーの最新のあらすじや、

個人的な考察をまとめています。

今までのあらすじ

魔法が全てのとある世界、最果ての村ハージの協会に同じ日に捨てられていたアスタとユノは、互いに魔道士の頂点・魔法帝になることを夢見て努力を重ねる日々を送っていた。

15歳になる年に持ち主の魔力を高める”魔導書(グリモワール)”を与えられた二人は、魔法帝直属の魔道士軍団である、魔法騎士団の入団試験を受ける。その結果、九つある軍団の中から魔力の強いユノはエリート集団「金色の夜明け」、魔力が一切ないアスタは、ならず者集団「黒の暴牛」に所属することに。

うちに二人は魔法亭への第一歩を踏み出したのであった。

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ネタバレも含むので、その事を理解して読み進めてくださいね。

こちらも良かったら見てくれると嬉しいです。

「ブラッククローバー」第240話 大戦勃発

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前回の話では、もう一人漆黒の使徒(ダークディサイブル)を撃破!!
登場人物
アスタ主人公、魔力がない代わりに、鍛えた身体と諦めない強い心で魔法帝を目指す
ユノアスタの親友で、共に魔法帝を目指すライバル
ヤミ・スケヒロ黒の暴牛の団長で闇魔法の使い手
ラック黒の暴牛の団員でエルフに転生されていたがアスタによって覚醒した
バネッサ黒の暴牛の団員で魔女。チート魔法”運命の糸”を扱える
ドロシー珊瑚の孔雀の団長。エルフに転生している
ジャック・ザ・リッパー翼緑の蟷螂の団長で斬撃魔法の使い手
フィンラル黒の暴牛団員、空間魔法の使い手
ランギルスフィンラルの弟で、空間魔法の使い手
ゴーシュ・アドレイ黒の暴牛団員で鏡魔法の使い手。エルフに乗っ取られている。

「ブラッククローバー」前話のあらすじ

ゼノンとの戦闘で瀕死のユノ、精霊のシルフが泣きじゃくり離れたくないと叫んでいる

すると瓦礫の下から、シュルシュルと樹木が伸びてくる……

(ブラッククローバー 第239話 参照)

”世界樹回復魔法 ユグドラシルの芽吹き”連れ去られたはずのヴァンジャンスの魔法でユノ含め、瀕死の団員たちが息を吹き返していく

しかし瀕死だった者は救えたが、既に死んでしまった者たちは世界樹魔法でも蘇ることはなかった…その数は団員の半数以上が亡くなってしまったのだ

(ブラッククローバー 第239話 参照)

その光景にユノは悲痛な叫びを繰り返した…

自分の力の無さ、仲間を守れなかったことを悔しんだのだった

その一方でハート王国にも怪しき人影が…それはダークトライアドの一人

何人か部下を連れ、ハート王国のロロペチカを狙っている様子

そしてダークトライアドの最後の一人は…

(ブラッククローバー 第239話 参照)

黒の暴牛団長

ヤミ・スケヒロだったのだ…

それでは「ブラッククローバー」第240話あらすじを始めていきます

”漆黒の三極性(ダークトライアド)”の一人ヴァニカ

ハート王国では女子組が和やかにワイワイしている所で敵襲を感知するロロペチカ

ハート王国に潜入してきたのは全部で6人

ロロペチカのマナゾーンの結界を通り抜けてやってきた、その6人は全員悪魔の力を持った魔導士

(ブラッククローバー 第240話 参照)

そしてその中でも別格の魔力、”漆黒の三極性(ダークトライアド)”ヴァニカ

メメギュラを宿した悪魔付き…

”漆黒の三極性(ダークトライアド)”最後の一人

その一方でスペース王国の国境付近、黒の暴牛のメンバー達が移動していた

その時、ある男が近づいてきた…

ヘンリが組換魔法”黒の暴れ牛号”で”マナロケット”

さらにゴーシュの”ラージ・リフレクト・リフレイン”で追撃!!

(ブラッククローバー 第240話 参照)

だが重力魔法”魔王の御前”

ヘンリーとゴーシュが放った攻撃はいとも簡単に防がれた

さらにバネッサの運命の糸”ルージュ”がいなければ屋敷ごと破壊されていた

まがまがしい気にゾッとしてしまうバネッサ…その時、アスタが出陣するのだ!

「ブラッククローバー」第240話をまとめると…

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ブラッククローバーの第240話まとめると…

今回の話では、ついにダークトライアドの二人が登場しました!

一人はハート王国へ、そして最後の一人が黒の暴牛の屋敷に来たのだ

これからどんな展開になるのか楽しみです

見てくれてありがとうございました。

【ブラッククローバー】第241話ネタバレあらすじ|